《
2025/10~12
H o m e
2026/04~06
》
2026年3月31日(火)
16.9℃
1.04℃ 23.0mm
冬の貴婦人
春先に咲くまったく似合わない名前の、クリスマスローズ。
色や模様が豊富で、同じ花は存在しないと言われるほど多種多様。
一重咲きのシングル、半八重咲のセミダブル、八重咲のダブルなど咲き方も様々。
2026年3月30日(月)
19.5℃
7.8℃ 1.0mm
日本一の桜が生きる
神代桜、樹齢2000年とも言われるエドヒガン種の古木。
幾度となく自然災害にあい、最盛期の大きさに比べると小さくなたものの、幹を支える姿は圧巻。
「生」と「死」の両方を感じさせながら、休むことなく花を咲かせてきた。
2026年3月27日(金)
15.6℃
6.1℃ 0.0mm
種がよくないと
ジャガイモの種、男爵を早めに購入した。
大きからず、小さからず、なかなか手ごろサイズの種芋を探すのに、毎年苦労してる。
大きいのは適当に切る必要があり、傷口から病気になる事があるので、なるべくリスクはさけたい。
2026年3月26日(木)
11.8℃
5.2℃ 2.0mm
最強の雑草
桜が咲くより少し前に、顔を出すつくし。
シダ植物あるスギナの胞子を作る茎で、春に出てくる。
種子ではなく、地下茎や胞子によって繁殖し、地下茎は深く伸びて広がっているため、駆除が難しい。
2026年3月25日(水)
11.2℃
6.1℃ 6.0mm
場所を選ばず
ぺんぺん草、三味線草とも呼ばれるが、正しくはナズナ。
実の形が三味線のバチに似ていることに由来してる。
ナズナは荒れた土地でも育つことから、「ぺんぺん草も生えない」などと、荒れ果ててる様子。
2026年3月24日(火)
14.1℃
1.6℃ 0.0mm
強い香り
行者ニンニク、畑でこの一角だけ青々としてる。
種を植えてから収穫するまでに5年以上の歳月のかかる山菜。
アク抜きが不要で、一番上の皮をむき、茹でたり炒めたり、ぬたや味噌汁、天ぷらにと、いろいろな調理に。
2026年3月23日(月)
14.7℃
3.2℃ 0.0mm
よくできました
小屋に被せてあったシートがボロボロなので全面交換。
20年以上経過しこれ以上は無理、ビニールが飛散したりところどころ穴も開いていた。
これでしばらくは大丈夫、気にはなっていたのだが、やっと腰を上げた。
2026年3月19日(木)
11.2℃
3.1℃ 14.0mm
やっとの感
生活応援クーポンが本日から5月31日まで使えるようになった。
電子クーポンは5,500円で1円単位、紙クーポンは5,000円で2,500円単位で利用可能。
電子クーポンは、事務手続きや運営コストの削減により紙クーポンより500円多いとあるが、高齢者に優しくない制度。
2026年3月18日(水)
13.3℃
-1.2℃ 0.5mm
株が増える
室内に入れておいたクリナムの葉が伸び始めた。
球根は掘り上げずにそのままで、根元から10cmの所を切り、一冬越すと新芽を出す。
10cm以上はある球根、わりあいと寒さに強く、地植えでもワラ等をかぶせておけば大丈夫。
2026年3月17日(火)
12.0℃
-0.9℃ --mm
パフォーマンスだけじゃない
レンガ造りの外観とレトロなランプシェードが印象的な店内。
店のコンセプト、水ばかり飲んでコーヒー飲まないなんて、人生に生きがいがあるのだろうか・・・
モカクリームオーレ、氷とアイスクリーム入った銅製のカップに、目の前で、右のポットからはコーヒー、左のコップからはミルクを。
2026年3月13日(金)
4.7℃
-1.6℃ --mm
デマが拡散
何気なく使ってる、テッシュペーパー。
1973年の第1次オイルショックでは、原油価格の高騰をきっかけに「紙がなくなる」というデマが。
今回もパニックにより、買占めで日用品が店頭から姿を消すような事態が起こらないように。
2026年3月12日(木)
6.1℃
-2.7℃ --mm
急騰
ガソリン価格の店頭表示が急に上がった。
石油元売り各社がガソリン価格を12日に1㍑当たり25円程度の引き上げにともない。
ホルムズ海峡の原油輸送への支障が長期化した場合1㍑204円、完全に封鎖された場合328円まで高騰する恐れが。
2026年3月11日(水)
7.5℃
-4.8℃ --mm
様々な花色
光沢のある花弁が華やかで美しい、オステオスペルマム。
太陽の光を浴びて花が開く、耐寒温度は−5℃ほどあり寒さに強い。
ちょっと暖かくなったので、花屋で買い求める回数が増えた。
2026年3月10日(火)
5.5℃
-2.6℃ --mm
次々咲く花
ローゼンセマム、マーガレットのような花姿で、美しいシルバーリーフが特徴。
開花期は3月~6月と比較的長く、寒さに強く、-10℃まで耐えることができる。
一方、高温多湿にはやや弱く、蒸し暑い夏は苦手で、そのため、暖地では一年草として扱われることもある。
2026年3月9日(月)
6.5℃
-3.8℃ --mm
口角上がる
年末ジャンボ、やっと当選番号を調べたら、なんと1万円。
30枚のバラを買ったので、900円は当たるのだが、過去にも1万円以上が当たったためしはない。
あちこちから高額当選になったら寄付の要請は来ていたが、悲しい報告となった。
2026年3月6日(金)
13.7℃
-2.4℃ 0.5mm
夏には休眠
ラナンキュラス、幾重にも重なる薄い花びらが特徴の球根植物。
明るく鮮やかな色の花びらが重なり合って、ふんわりとした華やかな花。
ラテン語で「小さなカエル」を意味し、原種が湿地を好むことや、葉の形がカエルの足に似てることに由来してる。
2026年3月5日(木)
7.1℃
-2.5℃ --mm
原油価格高騰
朝夕はまだちょっと石油ストーブの世話になってる。
米国とイスラエルによるイランへの攻撃により、ホルムズ海峡は事実上の封鎖状態。
世界の石油の約2割、日本の石油輸入の8~9割が通過。
2026年3月4日(水)
7.6℃
0.2℃ 0.0mm
予報はずれ
クロッカスの花が咲いたが、寒さで閉じたまま。
昨日から今朝方にかけて大雪注意報が発令されていたが、雪は降らず夜中も雨音だった。
先月23日からは最低気温がマイナスにならず、今朝も+1.3℃で気分的にも暖かそう。
2026年3月3日(火)
8.5℃
2.0℃ 11.0mm
ご節句の一つ
ひな祭りにお供えする一つが、ひなあられ。
3色のひなあられは赤・白・緑で「魔除け」「清浄」「健康」を表し。
4色のひなあられは赤・白・緑・黄で、春・夏・秋・冬の四季を表し、年間を通して幸せでいられるようにと。
2026年3月2日(月)
12.0℃
0.2℃ --mm
ちらほらと
暖房のかかっていない所に置いてあった、フチベニベンケイソウ。
丸い葉が硬貨に似ているので「金のなる木」とも呼ばれ、厚みのある葉が特徴。
乾燥や低温などの厳しい環境に適応する丈夫な多肉植物。
2026年2月27日(金)
14.3℃
7.6℃ --mm
成長期に備え
バラの周りを少し掘り、堆肥と化成肥料を施す。
バラの寒越えは、冬の休眠期に与える肥料で、この時期に与える肥料がその年の成育を左右する。
目的は、春の成長準備、土壌改良、病害虫予防、寒肥の種類は有機肥料が一般的だが、ゆっくり溶け出す化成肥料も。
2026年2月26日(木)
14.9℃
6.0℃ --mm
言い伝え
バラの先端の方にあった、カマキリの巣。
地上から1.2mほどの高さ、「カマキリの雪予報」は、長く伝えられてきた民間説。
しかし、近年の研究では、卵鞘の高さは積雪量とは相関がなく、産卵場所となる草の丈や樹木の高さに依存する。
2026年2月25日(水)
11.0℃
5.3℃ 6.0mm
栄養の宝庫
大根を細長く切って乾燥させた乾物が、切り干し大根。
食べきれそうもない大根を、だんだんと保存状態が悪くなっているものを優先に。
乾燥させることで栄養が凝縮されるので、食物繊維やカルシウム、カリウム、鉄などが豊富に含まれている。
2026年2月24日(火)
18.1℃
0.8℃ 0.5mm
タイミングが
春先一番目の畑仕事、タマネギに追肥をする。
雨降りの予報が無かったが、週末、いくらか雨が降る前に追肥をすることができた。
とにかく雨も雪も降らず、お天道様のご機嫌如何で作業するしか仕方がない。
2026年2月20日(金)
8.6℃
-7.2℃ --mm
ちょっと遅いか
お内裏様とお雛様、そろそろ飾らないと。
いつから飾るのが正しいという明確なルールはないが、一般的には立春から2月中旬頃までが好ましいとされている。
ひな人形の左右配置は、関東ではお内裏様が左側、京雛では右に配置されるが、現代では柔軟に。
2026年2月19日(木)
2.4℃
-5.1℃ --mm
まぁ ぼちぼち
ホームページを立ち上げてから、17年目に入った。
当初は毎日だったが、近年はカレンダーに合わせ、土日祝日は休むことにしてる。
働いて、働いて、働いて、働いて、働いても、いつまで続けることができるか、どうかのような気がする。
2026年2月18日(水)
8.0℃
-3.3℃ --mm
鮮度が命
そろそろ製造が終了してしまう、生天。
干して寒天にする前の状態で、ところてんとはまったくの別物。
寒天作りに適した当地方も、夜間の気温が-6℃以下で凍るが、昔ほど冷え込まず、作れる期間が1ヵ月ほど短くなってる。
2026年2月17日(火)
6.9℃
-4.5℃ --mm
頼りにしてる
なんとなく階段の手すりを無意識につかまっていることが増えた。
建築基準法で高さの規定があり、床から1mを超える高さの階段では、片側に手すりの設置が義務付けられてる。
手すりの推奨される高さは、床から手すりの上段まで75cmから85cmが一般的。
2026年2月16日(月)
5.3℃
-1.8℃ --mm
冬の今
つるバラの剪定、バラが休眠期に入り、枝が硬くなる前に剪定と誘引を行う。
古い枝や不要な枝を切り落とし、花を咲かせた枝は2から3節残して切り詰める。
この時期に横にした枝には、日光が当たりやすくなり、花が咲きやすくなる。
2026年2月13日(金)
8.0℃
-5.2℃ --mm
造花のよう
今年に入って一月半以上も咲き続けてる、アストロメリア。
寒い場所に飾ってあるせいか、固まってしまったように咲き、変化はほとんどない。
もともと長期間咲いてる花なので、花持ちがとても長く切り花として人気がある。
2026年2月12日(木)
4.5℃
-2.4℃ 0.0mm
恵みの雨
山の頂だけが、積雪か雨氷か白線のようにくっきりとしてる。
昨日は、今年初めての大雨、昼間はみぞれだったり雪だったり、雨だったりと目まぐるしく変わった。
水不足解消には程遠いような気がするが、久しぶりの雨で地面も空気もしっとり。
2026年2月10日(火)
7.5℃
-9.0℃ 0.0mm
いらっしゃい
窓際の木片にちょこんと腰かけてる、ヤマガラ。
側までちょこちょこ来ていた様子だったが、間近まで寄り付いたのは珍しいこと。
この辺の勢力分野は、シジュウカラとヒヨドリで入る隙間がなかったようだが、見かける回数が増えた。
2026年2月9日(月)
2.0℃
-11.7℃ --mm
やっぱり寒い
土曜日夜半から日曜日朝にかけて、今季初の積雪らしい積雪になった。
積雪は10センチ程だが、やけに積もった気がする、日本列島は10年に一度という寒波が襲来している。
10年に一度というフレーズは、1年で何回も聞くような気がする、今朝は寒く-11.7℃で今季最低気温。
2026年2月6日(金)
10.3℃
-2.9℃ --mm
増えることはいいね
期日前投票を済ませてきた。
今回の選挙から新たに「すわっチャオ」が加わり、市内3か所となった。
二日ほど前に市役所に行った時は、時間帯が悪かったのか長蛇の列であきらめ、場所を変えての投票となった。
2026年2月5日(木)
10.5℃
-4.7℃ --mm
寒い冬だったが
寄せ氷は僅か見られるものの、沖合は白波がたっている。
立春の4日、今季の諏訪湖も御神渡りの発生がない「明けの海」と判定、8季連続。
今季は二日続けて結氷したが、-10℃以下になる日は一日もなかった。
2026年2月4日(水)
11.0℃
-7.6℃ --mm
便利だから
豆まきは邪気を払い、無病息災を願うための行事。
豆まきには、一般的に入り大豆が使われるが、地域によっては落花生を使用することも。
昔は入り豆だったが、豆を拾いやすいことや、後で食べることを考えて、いつからか、落花生になった。
2026年2月3日(火)
3.2℃
-4.6℃ 0.0mm
後5日
衆議院議員総選挙・最高裁判官国民審査の入場券が、昨日やっと届いた。
期日前投票は、衆議院は1月28日から2月7日まで、国民審査は2月2日から2月7日まで。
期日前投票は通常でも混むのに、遅く届いたのでかなりの混雑が予想される。
2026年2月2日(月)
4.8℃
-6.5℃ --mm
越冬術
シャクナゲの花芽が膨らんでる。
冬になると、葉を丸めて水分を幹に移動させ、細胞内の凍結を防ぐ。
寒さには比較的強いが、乾燥や霜には注意、剪定は1月から2月の冬に行うのが適してる。
2026年1月30日(金)
0.6℃
-7.1℃ 0.0mm
皆さん大変
衆議院のポスター掲示板は公示前に間に合った。
1月9日深夜、「解散検討」の第一報から始まり、電撃的に決まった衆議院の解散総選挙、戦後最短の16日間の選挙選となった。
28日から始まった期日前投票に入場券は間に合わず、事務方はバタバタらしい。
2026年1月29日(木)
1.9℃
-8.1℃ 0.0mm
氷の結晶
カーポートの上にびっしりと霜が降りた。
針状、羽毛状、樹枝状、板状、コップ状など、多様な形があり、雪の結晶と似た模様になることも。
ヨーロッパには「ジャッツクフロスト」という妖精が氷の指紋をつけるという言い伝えも。
2026年1月28日(水)
1.7℃
-5.6℃ 0.0mm
今年は作ろうかと
ユーカリの葉っぱで作った、リース。
ドライフラワーや観葉植物として人気だが、コアラはユーカリの葉を主食とすることができ、特有の生態系を形成した。
竹を主食とするパンダが、27日に中国に出発し、半世紀にわたり友好の使者を努めてきた人気者が日本から姿を消した。
2026年1月27日(火)
6.9℃
-6.9℃ --mm
健康食品
茨城県の特産、ほしいもが届いた。
茨城県は、ほしいもの生産量、産出額ともに日本一で、全国シェアの9割以上を占めている。
固くなっててしまったら、オーブントースターなどで軽く焼きますと、風味が出て美味しく召し上がれます、と記されている。
2026年1月26日(月)
0.1℃
-9.6℃ --mm
交換は早めが
バッテリーが寒さのせいか、ウンともスンともいわない。
前回の表示を見たら2021年、4年以上も経過しているので、自分で交換することに。
バッテリーの保証期間は2~3年、エンジンがかからないことには、ただの鉄屑と同じ。
2026年1月23日(金)
2.1℃
-8.8℃ --mm
受けない方が良い
医療費控除を受けれために必要な書類を整備することに。
令和7年分はかなりの枚数の領収書があるので、医療費控除明細書に記入できるように分類。
医療を受けたものの氏名、病院・薬局などの支払先の名称・医療費の区分、支払った金額。
2026年1月22日(木)
-0.7℃
-7.5℃ 0.0mm
透明な氷
山から僅かに流れ出た水が凍ってる。
飛沫氷ではなく、地下から少しずつに流れ出た清水が徐々に凍りつき水滴のようになってる。
水は基本的に0℃で凍るが、温度を測る際の基準の一つとして、「水が氷に変わる温度」を0℃と定めてる。
2026年1月21日(水)
1.0℃
-8.4℃ 0.0mm
鳥につつかれない
ヘクソカズラの名前は、葉や茎に傷をつけると悪臭を放つことに由来してる。
悪臭は、虫に食べられないための植物の知恵で、メルカプタンという物質。
地下茎から伸びたつるは、他の植物やフェンスに絡みつきながら10mに達することも。
2026年1月20日(火)
8.6℃
-6.1℃ 0.0mm
長期にわたる
水汲み場の細くなったが、流れてる。
雨や雪がほとんど降らず、山からの恵みの水がかろうじて流れている程度だが、枯れることは一度もなかった。
20日夜から今季最強、最長寒波の襲来が予想され、今回の寒波は長く居座ることが特徴。
2026年1月19日(月)
10.7℃
-4.5℃ 0.0mm
よわったもんだ
竹の集団が、畑めがけて進軍してる。
秋にある程度周りを刈ったので、良さそうなものの、丈が伸びていちだんと圧力を増してる。
やっぱ、残したものはグングン成長し、自然に枯れるなんてことはマズ無い、厄介者をいかに征伐しようかと。
2026年1月16日(金)
10.6℃
-1.1℃ 0.5mm
どうなる
どんど焼き、11日(日)の予定だったが強風のため一週間延期になった。
15日午前、当地方に初の林野火災注意報が発令され、たき火や火入れなど屋外での使用を控えるように。
この先も降水が少なく乾燥が続く予報で、注意報がしばらく継続される可能性もある。
2026年1月15日(木)
7.9℃
-5.6℃ 0.0mm
ちょとずつ
ちょとずつ
側溝に流れてくる水が凍てる。
かなり勾配がある側溝なのに、縞状に凍て、その横を清水がちょろちょろと流れてる。
直近で一番寒いときはマイナス9℃もあり、寒い冬である、その分雪が少なく、どちらがいいかと言われても‥‥。
2026年1月14日(水)
4.6℃
-3.0℃ --mm
なぜかうまい
今年のみかんは、いただき物でも買ってもとっても美味しい。
昨年の夏はとても暑く、雨が少ない分小ぶりだが、甘みがギュッと凝縮されてるようだ。
サイズは小さめだが、これが甘くて美味しいという今年の評価につながっている。
2026年1月13日(火)
6.5℃
-3.0℃ 0.0mm
やっと白く
ちらちらと雪は舞っていたが、初積雪になった。
今冬は年明け後になり、しかも1月中旬という、あまり記憶ない遅さ。
降る時期に降らないとあちこち支障することがあるらしく、季節に見合った雪は必要となる。