《 2025/07~09   H o m e   2026/01~03 》



2025年12月29日(月) 8.7℃ -5.1℃ 0.0mm
  来年はどんなことが
 2025年(令和7年)いろいろありました。

 トランプ関税、ガザ停戦合意、女性初高市首相誕生、自維連合政権、熊被害相次ぐ、米不足備蓄米放出、長引く物価高と円安、県石商価格カルテル、須坂市ふるさと納税産地偽装、高校駅伝女子長野東V2,諏訪湖スマートインターチェンジ開通、文化センタ大規模改修、チョイソコかりんちゃん運用開始など‥‥











2025年12月26日(金) 5.0℃ -4.7℃ 0.0mm
  冬を赤く彩る
 これほど南天の実が付いたのは初めて、何処もそうらしい。

 「火災除け」「魔除け」として、多くの家の庭に植えられ、家の鬼門の方角に植えられることが多い。

 正月飾りの縁起物としてなくてはならない存在、真っ赤な実が年の初めにふさわしい。











2025年12月25日(木) 9.8℃ 3.0℃ 8.0mm
  まとめて降られても
 西山方面は三山奥まで見えるのだが、一番奥の山まで雪の気配がない。

 遅くともクリスマスイブまでには初雪があったものだが、昨日も大雨で雪は降らず。

 天気予報では雪マークはあるものの、年明けまでは降りそうもない。











2025年12月24日(水) 7.4℃ 2.3℃ 15.5mm
  どうしたものか
 年賀状を買いにいったところ、3局目でやっと購入できた。

 年賀状じまいにしようか、しまいか迷ってる、メリット、デメリットどうしたもんか。

 年賀状は、新年を祝うためではなく、人と人のつながりを感じるための手段、デジタル化が進んでいる今‥‥。











2025年12月23日(火) 9.0℃ -3.5℃ 0.0mm
  0%ではない
 年末ジャンボ宝くじの発売は今日までだが、週末になんとなく購入した。

 総数は4億6千万枚で、一等当選者は23人、2等は1億円にアップされた。

 当選確率は限りなく0%に近いが、買っても買わなくても当たらぬが宝くじ。











2025年12月22日(月) 5.0℃ -1.1℃ --mm
  ほんとかな
 餌箱へ訪れる回数が増えたような気がする、シジュウカラ。

 ネクタイが太ければオス、細ければメス、オスの場合は太ければ太いほど優位性が増す。

 性質は人懐こく、穏やかで好奇心旺盛とあるが、影が揺れただけでも飛び立ち、警戒心が強い。











2025年12月19日(金) 10.4℃ -3.5℃ --mm
  久しぶり
 蒸さずに、じっくりと炭火で焼き上げる、うなぎ。

 自慢のオリジナルメニュー、長ねぎとわさびの絶妙な味わいの、「二切れやなまぶじ丼」にした。

 皮はパリパリ、中はふっくらで、甘くて濃いたれが特徴、なんだかんだ言ってみてもうなぎは美味い。











2025年12月18日(木) 4.6℃ -1.7℃ --mm
  寒風に一月ほど
 干し柿がほど良く出来たので、箱に入れる。

 完成した際に、白いカビのようなものは、ブドウ糖で問題なく食べるkとができる。

 常温では数日間しか待たないが、冷蔵や冷凍すれば、最長で半年ほど保存できる。











2025年12月17日(水) 8.9℃ -1.5℃ 0.0mm
  愛媛イチ押し
 愛媛県から「紅まどんな」のみかんが届いた。

 特徴は、プルプルとしたゼリーののような食感の果肉がたっぷりと詰まってる。

 外皮がとても薄く、果肉にぴったりとくっついているので、くし形にカットして食べる。











2025年12月16日(火) 7.9℃ -4.8℃ --mm
  別の使い道
 インフルエンザ中、一番役に立ったかもしれないのが、トイレットペーパー。

 鼻水やタンに必要だったのがテッシュペーパーだったのだが、溜まっていくのが嫌だったので。

 溜まらず簡単に水に流せるので、便利で衛生的で簡単に処理できるのがよかった。











2025年12月15日(月) 6.1℃ -2.1℃ 0.0mm
  やっと脱出
 いやぁ~まいりました、人生初のインフルエンザ。

 38℃以上の発熱、頭痛、悪寒、関節痛や筋肉痛、これに加えて、鼻水、咳、のどの痛みなどの症状が全て出たような感じ。

 どこで罹ったかまったく記憶にない、マスクをし人混みにもいかずにいたのに。





インフルエンザ中





2025年12月3日(水) 10.2℃ 0.6℃ 0.0mm
  2次販売決定
 店舗の玄関に張られていた、デジチケット取り扱い店のシール。

 市内にある店舗事業者が対象で、加盟店の登録・生産手数料は無料。

 店のQRコードを読み込み、支払金額を入力し確認して終了、でも面倒だという市民が多い。











2025年12月2日(火) 15.8℃ 2.6℃ 0.0mm
  早速使ってみよう
 デジタルプレミアム商品券の1次当選発表日。

 当選通知がきたので、所定の手続きをし購入手続き完了、本日から電子チケットでの利用ができる。

 販売額は13,000円分の商品券を10,000円で販売、発行総数10,000冊。











2025年12月1日(月) 15.7℃ -1.1℃ --mm
  風味が凄い
 いただいた柚子で、ゆずみそを作る。

 ゆず1個で、みそ130g、砂糖80g、みりん大さじ一杯、ちょうど小瓶八分目の適量。

 柚子や味噌の水分が多いと傷みやすいので、しっかりと煮詰めて水分を飛ばす。











2025年11月28日(金) 11.9℃ 3.4℃ 2.0mm
  朝に焼けた
 午前7時前の朝焼け、東の空というよりは南の方角。

 地形の関係か、朝焼けを見ることはめったにない、起床時間で遭遇することが難しいのかもしれない。

 朝焼けは黄みがかった赤、夕焼けはより深いオレンジ色に見える傾向がある。











2025年11月27日(木) 12.8℃ 0.4℃ 0.5mm
  誰のものか
 山の中腹に今年もいまだに柿が生っている。

 数十年来柿が収穫された事はなく、鳥たちの餌場になっているようだ。

 報道では、熊が柿に登り悠然と食べてる様子等が流れ、捕獲に苦慮しているようだが、持ち主がわからず伐採が出来ずにいる。











2025年11月26日(水) 11.6℃ 2.3℃ --mm
  心も満タンに 
 タンクローリーで運んでもらい灯油タンクが満タンになった。

 満タンにすると、春先までは補給せずにいられるので、ちょっと安心。

 1974年に導入された暫定税率がやっと廃止され、ガソリン価格は25.1円安くなるが、灯油は1円も下がらない。











2025年11月25日(火) 6.6℃ 0.9℃ 2.5mm
  朝食に
 ストーブの上で焼いた、紅あずまのストーブ芋。

 芋を濡れた新聞紙で包み、アルミホイールで巻いて、20~30分か。

 手軽に焼けるし、面倒をあまり見なくて良いので、しばし主食の替わりに登場、焦げてる部分はご愛敬ということで。











2025年11月21日(金) 14.1℃ -0.8℃ --mm
  簡単がよい
 柿を6~8当分に切り、ザルに並べて干し柿に。

 干してると、頻繁に地バチが食べにくるのは我慢できるが、鳥はちょっとご遠慮願いたい。

 手軽に短期間で作れるので便利、自家製だから柔らかめでも硬めでも干しかげんで調節できるのもよい。











2025年11月20日(木) 11.7℃ -2.7℃ --mm
  肩寄せ合って
 不法侵入者が集団であちこちにひと塊となり動く気配はなさそう。

 圧倒的に部屋の上部の南側が多い、一番暖かい所を知っているのだろう。

 テントウムシは、1年の間に何世代もが命を繋ぐと言われ、冬でも成虫を見ることができる。











2025年11月19日(水) 8.1℃ -0.4℃ 0.0mm
  県の伝統野菜 
  かた大根、普通の大根に比べて、身が締まっていて短い大根なので、本格的なぬか漬け用。

 天日干しすることで甘みが増し、独特の歯ごたえがあるたくあん。

 県内には「かた大根」と呼ばれる大根が複数存在するが、特に有名なのは上野大根と牧大根。











2025年11月18日(火) 10.0℃ 2.4℃ 0.0mm
  鮮やかすぎ
 紅芯大根、見た目は丸くカブのような形だが、切るとその名の通り鮮やかなピンク色が目を引く。

 酢に漬けるといちだんと色鮮やかに赤くなるので、甘酢漬けがおすすめ。

 加熱すると色が薄くなってしまうので、色を残したい場合は生食や酢水にさらしてから料理すると良い。











2025年11月17日(月) 17.8℃ 1.3℃ --mm
  あまり発生しない
 川沿いに川霧が発生し、ゆっくりと流れてる。

 霧は海や湖、川など、水分が多い場所で発生する。また、土がたくさんの水分を含んでいる山でも。

 蒸発霧、水面から蒸発した水蒸気が冷たい空気にふれてでき、川の上で発生する事が多いので「川霧」とも。











2025年11月14日(金) 11.3℃ 1.3℃ --mm
  高級食材
 地面からかなり背伸びしてる青首大根。

 耐病性があるうえ、みずみずしくて甘みが強く、収穫時に抜きやすいのがよい。

 大根おろしにサンマなどと、以前は庶民の味方のような食べ物であったが、今やなんと。











2025年11月13日(木) 13.1℃ 3.6℃ --mm
  黄金一色
 カラマツは、日本に自生する唯一の落葉針葉樹。

 毎日、目にしているのだが、いつの間にか景色が一変してしていることがままある。

 落葉の際には、まるでダイヤモンドダストのように輝きながら舞い落ちる様子も間近。
 











2025年11月12日(水) 10.3℃ 0.2℃ 0.0mm
  秋から冬に
 うね雲、畑の畝のように長い雲が波上に連なる雲。

 十種雲形の層積雲に分類され、比較的低い位置にできる雲。

 層積雲の主な別名が、うね雲、まだら雲、くもり雲、むら雲で、大きな塊が群れをなし、ロール状、斑状、など多様な形に。











2025年11月11日(火) 9.5℃ 1.4℃ --mm
  横に連なり
 雲海の季節になり、雲の層で天と地を二分してる。

 「雲海出現NAVI」が開発されたそうだが、あくまでも出現確率を表示するシステム。

 カーテンを開けた瞬間のドキドキ感が雲海と重なればすばらしい、めったに見られない景色を期待して。











2025年11月10日(月) 13.9℃ 3.2℃ 0.0mm
  神の贈り物
 柿の葉っぱがほとんど落ちたので、もぐことに。

 昨年かなり切り詰めたので生り具合を心配していたが、まあまあというところか。

 熊が出没している地域では、柿取り作戦を実施し、いくらかでも人の居住地に侵入しないように対策してる。











2025年11月7日(金) 13.6℃ 3.2℃ --mm
  風流なほうき
 ふわふわした緑が、だんだん大きな丸い姿に成長し、秋になると赤く紅葉する、コキア。

 和名がホウキ草なので、風通しの場所でしっかり乾燥させてから、ホウキを作ろうかと。

 適当な握りの太さを寄せ集め、穂先を根元側より穂先側に向けて両手でしごき、全体をしぼめて完成。











2025年11月6日(木) 15.3℃ 5.1℃ --mm
  ちょとしたことだが
 ヤカンから勢いよく蒸気を吹きだしてる。

 今まで使っていたヤカンの笛の音がでなくなり、ちょっと不都合なので買い替えた。

 ヤカン本体の機能にはまったく問題がないのだが、笛の部分だけ交換してくれそうな所も見つからないので仕方なく。











2025年11月5日(水) 13.2℃ 3.9℃ 0.0mm
  サクラダファミリア現る
 送電線の鉄塔が、塗装工事のためか覆われた。

 昨日は半分ほどだったが、全面に覆われた最上部では作業員が数人で動いてる。

 中部電力の送電線と思いきや東京電力の送電線、地方で発電された電力が大都市で消費されてる。











2025年11月4日(火) 14.2℃ 1.2℃ --mm
  晩秋のきのこ
 クリタケは、広葉樹の倒木や枯れ木に株で発生し、一度にたくさん収穫できる。

 歯切れがよくクセがないので、天ぷらやすき焼きなど様々な料理に合う。

 煮物などでもいいが、今回は炊き込みご飯に、クリタケの風味と香りがご飯全体に広がり、美味いと人気がある。
 











2025年10月31日(金) 13.9℃ 7.3℃ 14.5mm
  簡単手間いらず
 ストーブの上で、ヤカンを少し横に寄せ、焼き芋。

 ジャンボのサツマイモは普通の焼き芋にはできないので、切って焼く。

 アルミの上に乗せて焼くと、火加減を調節しなくてもちょうどよく、いい感じに出来上がる。











2025年10月30日(木) 16.5℃ 2.3℃ --mm
  皇帝の花
 ダリア、大きな花姿が特徴な、迫力満点の花。

 花姿もボリュウムがあって花数が多く、花茎がしっかりし、水上げが良く切り花に最適。

 非常に多くの品種が存在し、その数は約30,000種とも言われ、毎年新しい品種が登場する。











2025年10月29日(水) 12.7℃ 0.8℃ 0.0mm
  時代の移ろい
 初霜が降りて、土手の草も霜で白くなった。

 今朝の最低気温は0.8℃で、今シーズン一番の冷え込みとなった。

 気象庁では、季節の移ろいを伝えるために初霜・初氷の観測を行ってきたが、令和7年度の冬シーズンから目視観測を終了した。











2025年10月28日(火) 14.4℃ 4.7℃ --mm
  ぜいたくな一品
 食用菊は、シャキシャキとした食感とほのかな甘みが特徴。

 食用菊は刺身に乗ってるおなじみの小菊と、食べ応えのある大輪菊がある。

 色止めの酢を使うことにより、鮮やかになった花の色と、甘くほろ苦い味わいがなんとも。
 











2025年10月27日(月) 18.0℃ 8.9℃ 0.0mm
  長丁場野菜
 先週の金曜日に植えた、タマネギの苗。

 土日と雨が降る予報だったのでちょうど良かった、良い苗を選ぶことが全体収穫の半分近くを決める。

 品種は「ネオアース」色艶が良く、貯蔵性に優れた中晩生種です。











2025年10月24日(金) 15.0℃ 5.1℃ 0.0mm
  沸騰させない
 原木栽培している方からいただいた、ナメコ。

 菌床少栽培に比べて肉厚で歯ごたえがあり、ぬめりが多い。

 さっそく味噌汁で、なめこを味噌汁に入れるタイミングは、だし汁が煮たって他の食材に火が通った後、味噌を溶かす直前が良いとされてる。











2025年10月23日(木) 15.4℃ 6.2℃ --mm
  でっかい
 おおまさり、最後に収穫したものの中から、良さそうなものを選び来年の種に。

 落花生の概念をくつがえす大きさと濃厚な味わい、塩ゆでにして食べるのが一番。

 この地方ではあまり作付けしていない、地があっているのか良いものが毎年できてる。











2025年10月22日(水) 11.0℃ 7.6℃ 0.0mm
  曇天続き
 どんよりとした雲が一面に広がっている。

 秋ならではの雲、・うろこ、いわし、さば雲・ひつじ雲・すじ雲はどこへ行った。

 すじ雲がもっとも秋らしい、ハケで薄く掃いたような繊維状の雲、天高く風に舞うような、ほとんど見られていないのは残念。











2025年10月21日(火) 12.7℃ 8.2℃ 0.0mm
  被害続発
 大木だが、ドングリを見つけるのはなかなか難しい。

 雑食性の動物だが、その食生活の大部分は木の実や野草などの植物質のもの。

 特に秋にはどんぐりなどの堅果類を食べて、冬眠に備えて体に栄養を蓄える。











2025年10月20日(月) 18.7℃ 10.3℃ 0.0mm
  秋色へ
 柿の葉っぱの紅葉がだいぶ進んだ。

 カエデなどの紅葉とは少し異なり、赤や黄色、茶色などの入り混じった独特の色合い。

 葉っぱの隙間から柿の実が見えてるが、やっぱり全容はもう少し落葉しないとわからない。











2025年10月17日(金) 21.0℃ 13.3℃ --mm
  草丈が高い
 成育旺盛な宿根草で、年々大株になるシュウメイギク。

 「キク」とあるが、キクの仲間ではなく、キンポウゲ科アネモネの仲間。

 花びらに見える部分は、がくが変化したもので実際には花びらではない。











2025年10月16日(木) 19.3℃ 1.2℃ 22.5mm
  おかずは…
 楽しみにしていた新米が食卓に並んだ。

 新米の特徴は、水分量が多いのでみずみずしい、食感として強い粘りがある、甘く豊かな香りが立ち上がる。

 とにかく新米と聞いただけで美味いと思う、米価は昨年の倍が当たり前となりマスコミも静観状態。











2025年10月15日(水) 22.0℃ 13.3℃ 3.5mm
  種は毒
 みねぞの赤い実、生垣にすると見栄えがする常緑針葉樹。

 信州では「みねぞの木」といえばイチイの木を指す。

 国産の木の中で大変縁起の良い木として好まれ、工芸材、建具や家具などにもよく使われている銘木。











2025年10月14日(火) 18.6℃ 12.8℃ 34.0mm
  グラデーション豊か
 10月12日(日)17時30分の夕焼け。

 秋は、他の季節に比べて空気が澄んでいることが多く、これが夕焼けをより一層美しく見せてる。

 秋の夕焼けは、色合いだけでなく、変化する雲の形も魅力の一つ、刻々と色を変えながら空全体を染め上げる。











2025年10月10日(金) 23.0℃ 12.8℃ --mm
  風になびく
 ススキの穂が出揃い、同じ方向に向いて首をかしげてる。。

 穂は、花のように見えるが、実は種子で、種子に白い毛が生えていて、穂全体が白っぽく見える。

 ススキの別名は「尾花」、それは穂が獣の尻尾のように見えるので。











2025年10月9日(木) 19.9℃ 14.1℃ --mm
  サイズが
 試し掘りしたら良さそうなので、収穫することにしたサツマイモ。

 焼き芋にちょうど良さそうな大きさの芋は少なく、ジャンボサイズが多く、ちょっとがっかり。

 昨年は手ごろなものが多く、今年も期待していたのだが、なかなか思うようにはいかぬ。











2025年10月8日(水) 24.9℃ 15.6℃ --mm
  濃紫色の斑点
 花なのにホトトギス、いささか不釣り合いな名前である。

 鳥のホトトギスがが日本を去る初秋に咲き始めることから、「秋の花」として知られてる。

 独特な花模様は、花粉の運び屋さんたちを呼び込むためのサイン。











2025年10月7日(火) 22.8℃ 15.5℃ 0.0mm
  雲越しに
 昨夜は中秋の名月、あきらめかけたころ雲が流れお月さんが顔を出してくれた。

 太陰太陽暦の8月15日の夜に見える月、左下側が少しほっそりしてる。

 今年は中秋の名月と満月が同日ではなく、1日遅い今日が満月になる。











2025年10月6日(月) 22.7℃ 16.2℃ 0.0mm
  いつまで咲くか
 季節が四分の一入れ変わっても、まだ花盛りのスーパーベナ ピーチメバル。

 花と花房が大きく成育旺盛、ボリュームのある草姿、暑さや病気に強く管理が簡単。

 開花期は春~晩秋まで長く、花がらを摘むと次々に咲き、最低温度は約-10℃まで。