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2025/04~06
H o m e
2025/10~12
》
一週間ほどお休みします
2025年
9月26日(金)
27.3℃
16.9℃ --mm
蛾の仲間
オオスカシバ、ホバリングをしながら蜜を吸っている。
ウグイス色の太い胴を持ち、透明の羽を高速ではばたかせて飛んでる。
ホバリングが上手で、長いくちばしを花房の奥に入れて花蜜を様子はまるでハチドリの様。
2025年
9月25日(木)
23.2℃
16.9℃ 0.0mm
高値安定
黄金色の田んぼ、稲刈りはそろそろ終盤戦。
JA全農長野は、先月新米の基準額について1等米・60キロ当たりで「コシヒカリA」は2万8,240円で、昨年より1万1950円の引き上げ。
今月8日から14日までの平均は4,275円、3週連続で値上がりしている。
2025年
9月24日(水)
25.6℃
15.2℃ --mm
ラッシュアワー
朝方の西の空、幾筋もの飛行機雲が交差してる。
東から西への飛行が殆んどだが、何故か南から北に向かってる雲も。
空気が澄んで機影もはっきりと確認ができ、数十分の出来事にしては珍しい。
2025年
9月22日(月)
21.7℃
13.3℃ 0.0mm
これぞ旬
種から蒔いた野沢菜が、必要以上に出てきたのでおろ抜く。
おろ抜かないと密集し成長しないし、風邪通しも悪くなるので病気にもかかりやすい。
市場に出回らない秘密の野菜で、味噌汁の具にはもってこい。
2025年
9月19日(金)
22.4℃
17.1℃ 0.5mm
鳥の餌場
ミズキの実、花後にグリーンピースのとうな果実がなる。
7月下旬ころから赤紫に色づき始め、9月ころには黒くなる。
カラス、ヒヨドリ、キビタキ、ジョウビタキなどの鳥が好んで食べるが、強風に弱く、熟す前に枝ごと落下することも多い。
2025年
9月18日(木)
28.6℃
18.6℃ 1.5mm
スタミナ野菜
野菜の端境期だが、ニラだけはよく育ってる。
花が咲いた後、地上から5cm程の高さですべて切り戻した。
肥料と水を与え土寄せをしたら俄然と成長し、柔らかい新芽が出て、すこし早いが食べごろになってきた。
2025年
9月17日(水)
31.8℃
22.1℃ 0.0mm
助かります
毎月第3水曜日の機密文書無料回収に事前申し込みし行ってきた。
回収して機密文書は溶解処理施設に持ち込まれ処理されるので、他の人の目に触れることなく安心。
機密文書などと仰々しいものではないが、何となく書類を資源物回収日に出すのは。
2025年
9月16日(火)
31.4℃
22.2℃ --mm
年二回だが
草刈りの出払いから一週間後の土手。
あっという間に草丈が伸びていささかビックリ、年々覆いつくしてる植物の勢力範囲が変化してる。
出払いも、出席者が年々減り頼りになるのが草刈り機、手刈りだけだとどのくらいの時間を要すのだろうか。
2025年
9月12日(金)
23.4℃
19.8℃ 2.5mm
よく食べた
キュウリの最後の晩餐とあいなってしまった。
7、8月は毎日獲れすぎて、廃棄にするにはもったいないし、どうしようかと悩んでいたのだが。
夏野菜の棚の片付けも済んで、秋野菜への準備のための耕作をし、種や苗の植え付けも天気と相談しながら進めてる。
2025年
9月11日(木)
27.4℃
20.9℃ 29.5mm
蚊も夏バテ
なんとなく痒いと感じたら、どうも蚊に刺されたらしい。
盛夏のうちは、今年はまったく蚊がいないと思っていたら、今頃になった活動してるようだ。
蚊が活動する気温は、一般的に20℃から30℃、この気温帯では、わずか10日ほどで成虫になるので爆発的に増える。
2025年
9月10日(水)
30.7℃
20.4℃ 0.0mm
昆虫の王者
カーテンを閉めようとしたら、カマキリが網戸にへばり付いてる。
視覚を頼りに獲物を探しているので、主に昼行性で、日中に活動する。
普段食べる昆虫は、バッタ、チョウ、トンボ、ハチ、ガ、コオロギ、ハエ、アブラムシなど、なんでも良いらしい。
2025年
9月9日(火)
32.4℃
21.9℃ --mm
虹のような花畑
美しい八ヶ岳を背に、花咲くガーデンプロジェクト。
八ヶ岳農業実践大学を舞台に始まった、高地ならではの色鮮やかな花々、「わぁ、きれい」「わっ、素敵」そんな声が響く花園を目指しているようだ。
6月にプレオープンし9月まで入園料無料で一般公開してる、募金箱でもあればと、ふと思う。
2025年
9月8日(月)
29.9℃
20.1℃ 0.0mm
ありえへん
山本が投じた9回2死からのこの一球が、とんでもないことに。
ノーヒットノーランまであと一人の場面でホームラン、3-0で勝っていたのだが、その後3-4でサヨナラ負けでチームは5連敗。
ごくごく何でもないような試合運びで、こんな激的なことがあるのか、下駄をはいても分からないような試合だった。
2025年
9月5日(金)
25.7℃
20.5℃ 55.0mm
待望の雨
西側窓に雨が吹き付けられ、市街地は霞んでる。
花火大会以降全く降らなかった雨は、台風15号によってもたらされ、恵みの雨に。
何回となく夕方の天気予報は雨マークが付き、降る降る詐欺状態だったが、やっと解消された。
2025年
9月4日(木)
28.8℃
22.0℃ 3.5mm
重みが堪える
信州の伝統野菜に登録されている、薄い水色の皮とずっしりとした重量感が特徴の糸萱かぼちゃ。
台風で今日から明日にかけて大雨の予想なので、収穫することに、この重たさには閉口するがしかたない。
去年食べて美味しかった種を取っておいて、今年初めて蒔いてみた。
2025年
9月3日(水)
32.1℃
22.1℃ 0.0mm
花は秋らしい
秋を代表するコスモスが道端に咲いてる。
短日植物で、日が短くなると花芽を形成し開花する性質を持っている。
温度の変化を感じて咲くのかと思っていたのだが、昼時間だと間違いなく季節が移ろいでいる。
2025年
9月2日(火)
33.0℃
22.8℃ --mm
明らかに異常
夏空が今日も広がり、お盆以降雨は全く降らず。
このところの会話は、「暑いね」と「雨降らないね」だけが、話題の主人公。
当地方の今夏の30度以上の真夏日日数は58日で史上最多、平均気温も24.3度で過去最高。
2025年
9月1日(月)
32.5℃
21.4℃ --mm
赤は元気が出る
ミニトマトのアイコは順調に収穫できてる。
特徴は、飛び散りにくく食べやすい、皮とヘタは裂果・落果しづらく、病気に強く育てやすい。
中玉はまあまあだったが、大玉に限っては全滅状態に近いほどで、ほとんど収穫できず。
2025年
8月29日(金)
31.3℃
20.7℃ --mm
不快害虫
アサガオの支柱の紐を外したら、種と一緒にクサギカメムシがバラバラと落ちてきた。
全身が濃い茶色で、細かいまだら模様のあるカメムシ、刺激しないと臭くないが、危険を感じると強烈な臭いを発する。
害虫扱いされているが、意外になことに人間が食べる農作物は好物ではないらしい。
2025年
8月28日(木)
31.6℃
20.0℃ --mm
塩辛は関係なし
ナスの葉っぱにシオカラトンボ、あちこちで飛んでるトンボの数が増えたような気がする。
成熟したオスの胴体が塩を吹いたように白い粉で覆われているのが最大の特徴。
白い粉は、紫外線を反射する効果があることが研究で分かっていて、これにより、真夏の強い日差しの中でも活発に活動できる。
2025年
8月27日(水)
31.0℃
22.1℃ --mm
切れ味に影響
切れ味が悪になってきたので、刈払機の刃を交換。
排気量が約25㏄以下は230mm、26以上は255mmが適している。
チップソー、刃の先端に取り付けられている金属が摩耗したり、欠けたり脱落したら交換の目安。
2025年
8月26日(火)
32.5℃
23.4℃ 0.0mm
成長が早い
オクラの花は成長過程で咲く、レモンイエローの美しい花。
花は一日花で、早朝に開花し、その日のうちに萎んでポトリと落ちる。
種を二粒づつ蒔いたのが良かったのか、いつもになく高身長、果実が高いと生ってる場所も見つけやすく収穫も楽。
2025年
8月25日(月)
32.0℃
23.3℃ 0.0mm
白い星形の小花
ニラが「とう立ち」して蕾や花が咲いてる。
花を咲かせたままにすると株を弱らせ葉の収穫量が減るので、蕾を見つけたら早めに摘み取る。
当面食べる予定がないので、株元から全部切り取っても、すぐに若い葉が伸びてくるので新葉に期待する。
2025年
8月22日(金)
32.6℃
21.5℃ 0.0mm
咲き代わり
葉っぱが虫にやられることもなく、次々に咲き続けてるサルスベリ。
かかりやすい病気と言えば「うどんこ病」、葉の一部が白くなり、全体が真っ白になることも。
アブラムシやカイガラムシなど昆虫の排泄物で媒介されるカビ菌、猛暑の影響で昆虫も住みにくくなっているに違いない。
2025年
8月21日(木)
32.6℃
21.5℃ 0.0mm
無事成虫に
キアゲハの幼虫がパセリにへばりついてる。
黄緑色に黒色のしま模様で、黒色のしま模様の中にやオレンジ色の点縞模様、パセリやニンジン、ミツバなどセリ科の植物を草食とする。
幼虫期間は通常17日間、卵から孵化してから4回の脱皮を経て幼虫期間を終える。
2025年
8月20日(水)
32.8℃
21.6℃ --mm
俗説
夏ミョウガの収穫もそろそろ終わりに近づいた。
収穫時期は、花蕾が肥大し、花穂が出始める直前がベスト、花が咲くと風味が落ちてしまう。
物忘れがひどくなるという説は、お坊さんの逸話が元、むしろ、ミョウガに含まれる成分が脳を刺激し、記憶力や集中力が高まるという研究結果も。
2025年
8月19日(火)
32.6℃
20.4℃ --mm
インパクト抜群
白い花はちょっと地味…そんなイメージが吹き飛ぶヒメノカリス。
ヒメノカリス、朝顔のような副花冠とクモの脚のように飛び出した6本の花弁が特徴。
花火にそっくりな容姿、火薬のような刺激臭ではなく、甘い香りがほんのり一面に漂う。
2025年
8月18日(月)
33.4℃
21.6℃ --mm
大音響とともに
バラバラと落ちてくる花火のカスと独特の臭い、これも花火の醍醐味。
昨年よりはるかに風向きが良く、漆黒の闇夜に閃光が四方八方にに飛び散り、体が震えた音の風圧。
何より良かったのが天候、大会終了まで雨が降らず無事に終了、帰宅後の大雨にはいささかびっくり。
2025年
8月15日(金)
32.3℃
22.3℃ 14.5mm
ドーン ドッカン ズシーン
第77回諏訪湖祭湖上花火大会が行われる。
事業所協賛金は過去最高の9,709万円、24セットの花火が夏の夜空を焦がす。
この後も諏訪湖では、諏訪湖サマーナイト花火、全国新作花火チャレンジカップ2025が開催される。
2025年
8月14日(木)
32.1℃
22.7℃ 0.0mm
お盆の法要
棚経、お盆の時期に僧侶が檀家の家々を訪れ、精霊棚の前でお経をあげる法要。
仏様がつかまって上がれるようにと、棚からカトギで編んだ盆ござを前に垂らす。
棚の上には、盆花と、反ったきゅうりの馬、なすの牛を背中にそうめんをのせて供える。
2025年
8月13日(水)
29.0℃
21.0℃ 0.0mm
トロっとつるり
ナガユウガオはつる性の一年草、茎が長く伸び、巻きひげで他に絡みつく。
淡白な味わいで、料理に馴染みやすく、煮込むと柔らかくなり、独特のとろみが出る。
特に味噌汁との相性が良く夏場の具にはピッタリ、熱中症対策の水分と塩分補給にはもってこいだと。
2025年
8月12日(火)
25.8℃
22.1℃ 3.0mm
失われた夏
セミの抜け殻があちこちにあるが、鳴き声はほとんどしない。
セミは「危険な暑さを感じると、身体を保護するために鳴かなくなる」習性を持っている。
「セミの鳴く夏」がこれからは、知らない過去の風景になってしまうのか。
2025年
8月8日(金)
31.0℃
19.1℃ --mm
朝もぎがうまい
早朝に収穫したトウモロコシ。
栄養分を夜に蓄える性質があるので、朝採りのトウモロコシにはギュッと濃縮された甘みとうま味がつまってる。
品種は糖度が高い「未来」、糖度は申し分ないのだが、日照りのせいか水分がやや足りない…まぁ、良しとするか。
2025年
8月7日(木)
28.7℃
22.0℃ 18.5mm
熱中症か
ヤマボウシの葉っぱの一部が枯れてる。
剪定した後に伸びてきた新芽がおそらく猛暑の影響で、葉が茶色く変色しカサカサになってしまった。
上部に出てきた葉っぱは、強烈な陽ざしを遮るものが何もなく、耐えきれなかったと思われる。
2025年
8月6日(水)
30.9℃
23.8℃ 3.5mm
親しみのある
本来は暖房用に購入し冷房は付録程度に思っていたが、この暑さでは冷房が大活躍。
三菱 霧ヶ峰、地元の地名で購入したのかも、「上高地」や「軽井沢」、「志賀」などのブランドもあったが「霧ヶ峰」に統一された。
かつて、三菱電機が”霧ヶ峰”と命名したことで、市の知名度が上がった功績により、市長表彰されたこともあった。
2025年
8月5日(火)
31.6℃
23.8℃ --mm
カラフルなアクセント
畑の縁に沿ってかなりの本数を植えた百日草。
花の咲く時期が長いことに由来するといわれるが、一つの花の寿命が長いことにちなむとも。
品種が豊富で、草丈が低いものから高いものまで、花壇やプランター、切り花など幅広く楽しめる。
2025年
8月4日(月)
32.3℃
22.7℃ --mm
現実味が
こぼれ種で今年も咲いた大輪のひまわり。
2025年冬のニュースで言われていたのが、日本の気候が大きく変わる変換転になると予測されいていた。
日本周辺は世界でも有数の気温上昇エリアで、猛暑はニューノーマルとなり、日本の四季は「二季」になると。
2025年
8月1日(金)
32.2℃
19.8℃ --mm
何の日
前面道路を通行止めにして、水道工事を行っている。
水道工事に伴い、午前中2時間ほど断水になり、断水解除後、赤水やエアーが発生するとのお知らせ。
8月1日は1977年に制定された「水の日」で、1日から7日までの1週間は「水の週間」。
2025年
7月31日(木)
33.3℃
20.5℃ 0.0mm
夏といったら
朝日にむかって行儀よく咲いてるアサガオ。
7月はとにかく暑かった、温度もさることながら、あまり経験したことのないような、むっとする空気には参った。
30日は、兵庫県丹波市で国内史上最高の41.2度を記録、これまでは熊谷市と浜松市の41.1度だった。
2025年
7月30日(水)
34.5℃
21.5℃ --mm
ゆらりゆらりと
花は4枚で、長い雄しべがよく目立つガウラ。
宿根草は花期の短いものが多い中、これほど長く咲く宿根草は他には無いのでは…と思うほど長期間咲いてくれる。
長い雄しべが風に揺れるさまがとてもいい、背が高いだけあって風に流されゆったり左右に。
2025年
7月29日(火)
33.9℃
21.3℃ --mm
五角形以上
独特な香りと苦みを持つピーマン。
苦みの少ないピーマンは、「ヘタ」を見て見分ける、熟してくると五角形以上になる。
角の数が増えるほど甘みを感じるようになり、苦みを感じにくくなり、五角形より六角形、七角形のものを。
2025年
7月28日(月)
32.5℃
23.4℃ 0.0mm
午前中の数時間
ギンセンカ、淡黄色の直径3cmほどの五弁花を咲かせ、中心部は暗紫色。
花は朝咲いて午前中にはしぼんでしまう、銀盞花のほかに朝露草(チョウロソウ)の別名もある。
どうしても気になる金と銀、キンセンカとこの花達には共通するようなものはなさそう。
→
2025年
7月25日(金)
32.5℃
21.2℃ 1.5mm
ディナーショー
夕べの午後7時過ぎ、北アルプス上空に現れたレアな雲。
専門家によると「乳房雲」と呼ばれる珍しい雲で、もこもこフワフワとしていた。
「夏の夕焼け、川渡るな」「夏の夕焼け、水門落とせ」「夏の夕焼け、畔を切れ」いづれも、夏は天候が不安定なため注意を促すことわざ。
2025年
7月24日(木)
32.6℃
21.6℃ 0.0mm
目が渦巻
昨日掘ったジャガイモを一日日陰で乾かし保存。
全般にイモが大きく器量もよく、皮も薄くて色白で出来ばえとしては上出来の方。
「目」と「目」の並び方にはある規則性があるようで、中心の「目」から順番に、約137°の角度で並ぶそうです。
2025年
7月23日(水)
33.5℃
23.1℃ 7.5mm
うまみタップリ
キュウリが取れているので、粕もみに。
酒をしぼる時に出来る薫り高い板状の酒粕を、蔵の中でじっくり熟成された酒粕。
野菜はもちろん、肉や魚を漬けても美味しい天然の万能調味料。
2025年
7月22日(火)
33.0℃
22.9℃ --mm
あいまい
18日、気象庁は「関東甲信地方が梅雨明けしたとみられる」と発表した。
梅雨入り、梅雨明け日に発表される情報は、気象台が発表する速報値。
最終的には夏までの天気経過を考慮して、速報値の期日がたびたび変更することがある。
2025年
7月18日(金)
28.7℃
17.4℃ --mm
こぼれ種で増え
クレオメ、チョウが舞う姿ににも似た美しい花を咲かせる草本。
太くて長い雌しべと、さらに長い雄しべがと突出している姿がユニーク。
花ひとつひとつの寿命は短いが、毎日先端に向かって咲き進み、新しい花が開くので長い間楽しめる。
2025年
7月17日(木)
24.5℃
19.4℃ 7.0mm
バシャバシャ
水汲み場から流れ出る水の勢いが凄い。
2日間で100ミリ近くの降水量、台風が過ぎ去った後も雨が降り続き、夏場の水不足は解消されそう。
あすからは、真夏の青空が広がり暑さが厳しくなり、関東甲信は梅雨明けとなりそう。
2025年
7月16日(水)
28.5℃
17.3℃ 44.0mm
夜に芳香
クリナム、ボリュウム感満点で白色がかったピンク色の花を咲かせる。
ユリのような花が横向きに咲き、ユリではなくヒガンバナの仲間。
反耐寒性で関東以南など温暖な地域では庭植えで冬越しできるが、この地方では室内に取り込めば大丈夫。
2025年
7月15日(火)
24.8℃
20.7℃ 45.0mm
デジタル化促進
戸籍法の改正による、氏名のフリガナ確認の通知書が届いた。
正しい場合は、届出をしなくても令和8年(2026年)5月26日以降に通知のフリガナが戸籍に記載される。
「令和7年5月26日現在のデータにより作成」と記載されてるが、何のデータなんだろう。
2025年
7月14日(月)
32.2℃
20.9℃ 0.5mm
空いてました
第27回参議院通常選挙の期日前投票を済ませてきた。
投票日に指定された投票所に行けない場合利用できるのが、「期日前投票」と「不在者投票」。
期日前投票は、登録されている自治体の期日前投票所で投票し、不在所投票の請求は郵送で行い滞在先の選管で投票。
2025年
7月11日(金)
29.4℃
20.3℃ 0.0mm
ざんざん降り
夕べの5時過ぎ、大粒の雨がポツポツと落ち始めら、あっという間に豪雨。
西からと特に霧ヶ峰からの雨は、強風を伴い斜面を這うようにいく筋もの帯となって。
夕方から雨模様の天気予報は一週間ほど大ハズレ、やっと待望の雨だった。
2025年
7月10日(木)
32.0℃
20.4℃ 46.0mm
分解洗浄
数年前から換気扇の大掃除を冬から夏に変更した。
油分は温度と湿度に弱いため付着している油が柔らかくなり汚れが落ちやすくなる夏がベスト。
年末はお正月やおせちなどキッチン周りを使うことが多く、大掃除は年末だが換気扇だけは例外。
2025年
7月9日(水)
33.0℃
23.2℃ 0.0mm
まっすぐ伸びる
タチアオイ、一つの株から次々と咲くため長期間楽しめる。
2mくらい伸びる長い茎に花を穂状につけ、天に向かってまっすぐ立つような勢いのある草姿。
梅雨入りごろ、花穂の下から順に咲き始めて順々に咲き上がり、てっぺんまで咲くと梅雨が明けるといわれてる。
2025年
7月8日(火)
34.1℃
23.9℃ 0.0mm
降りそうなのだが
朝食は、早朝に収穫してきたばかりの、野菜だらけの朝食。
主食は、ジャガイモの一番枯れていそうな株を選んでの探り芋、上々の出来栄え。
雨が降らずに野菜の成長にも影響を及ぼしてる、夕方には雨雲も発生しているようだが避けて通過してる。
2025年
7月7日(月)
32.5℃
23.6℃ 0.0mm
こんなことも
近年になく絶好調のナスに二股のナスが出現。
実の形が変わってしまう生育不良、過剰な肥料などによって栄養過多などのときに。
逆さにするとハート形に見えるので、なにか良いことがあればと思いながら美味しくいただいた。
2025年
7月4日(金)
32.3℃
21.9℃ 1.0mm
不完全花
カボチャの花もズッキーニの花に負けず劣らずでかい。
雌の花には、蕾のうちから花の根元にまるい子房がついていて、このふくらみが、ミツバチなどの受粉によってカボチャの実になる。
肥料分が多い土地で栽培すると、ツルや葉ばかりが育ってしまう、つるボケになってしまう。
2025年
7月3日(木)
31.8℃
19.6℃ 5.5mm
夜咲く花は神秘的
夕方に大型の白色合併花を開花させ、翌日の午前中には萎んでしまう夕顔。
株がまだ小さいうちは、果実を付ける体力がないので、雄花ばかり咲く傾向がある。
真夏の味噌汁の具材で外せないのが夕顔、ナタデココを柔らかくしたような食感が気に入っている。
2025年
7月2日(水)
24.1℃
20.1℃ 4.0mm
花が盛り上がる
モナルダ、強烈な陽ざしを浴びて一気に咲き始めたが、雨に打たれて重たそう。
茎がすっと伸びて先端で花火が舞うような花形と、爽やかな香りが良い。
香りがよくハーブとして親しまれている植物で、さまざまな花色があり、どの色も蜜が多く養蜂場で利用されている。
2025年
7月1日(火)
32.4℃
22.1℃ 0.0mm
私が見た未来
7月5日4時18分に日本で大災害、まことしやかに広がってる。
漫画家の作品や、香港の風水師の動画などがきっかけで予言が広まった。
漫画家の「2025年7月に本当の大災害が来る」という一文、これが独り歩きし、「7月に5日に地震が起きる」という予言のように。