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TOPICS2018年7月20日(金) 諏訪西中薬乱防止教室
2018年7月28日(土) 諏訪よいてこ祭り参加例会
2018年8月
15日(日) メインアクティビティー例会
2018年8月22日(水) ガバナー公式訪問例会



CONTACT ADDRESS
〒392-0024
長野県諏訪市小和田南14-7諏訪商工会館1F

                    事務局員:田中

 0266-53-0558   0266-52-8977

 suwakolc@po17.lcv.ne.jp  

ABOUT諏訪湖ライオンズクラブ 334-E地区 1R1Z
結   成 1960年1月20日 
認   証 1960年12月3日
地区順位 No1
日本順位 No159   
 

スポンサークラブ

甲府ライオンズクラブ

姉妹クラブ    
裾野ライオンズクラブ
伊東ライオンズクラブ
韓国武道ライオンズクラブ

友好クラブ     
秦野ライオンズクラブ






ライオンズクラブとは
        
       世界最大の奉仕クラブ組織 『われわれは、奉仕する』 
私たちは46,000のクラブと140万人以上の会員を擁する世界最大の奉仕クラブ組織です。ライオンズクラブが力を合わせれば、問題は小さくなります。そして、地域は住みやすくなっていきます。なぜなら、それが地域社会であろうと世界のどこかであろうと、私たちは比類ない誠意と活力をもって、求められるままに援助の手を差し伸べるからです。

ライオンズクラブとは

bk献眼推進活動
1925年(大正14年)6月30日、アメリカ・オハイオ州セダーポイントで、ライオンズクラブ第9回国際大会が開催され、ゲストに招かれたヘレン・ケラーの視覚障がい者の保護と救済のスピーチ『闇を切り開く盲人の騎士たれ』が、聴衆の心を動かしました。 これをきっかけに、ライオンズクラブの主力事業となった「視覚障がい者福祉」 「視力保護」活動は、今日まで連綿と受け継がれています。

公益財団法人 長野県アイバンク・臓器移植推進協会へリンク


諏訪湖ライオンズクラブ 献眼および献眼登録件数

平成29年度新規献眼ご登録者数  111名
 献眼ご登録者様累計 1976年10月~  7,094名
 角膜ご提供者様累計  118名
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献血推進活動
病院では、毎日多くの患者さまが輸血を受けています。 交通事故などの大きな怪我や手術、また、がん治療や再生不良性貧血の支持療法として、輸血はなくてはならない治療法です。
現在、輸血用血液は献血によって賄われていますが、医療現場が必要としている血液製剤の大部分は400mL献血と成分献血由来の製剤です。
A・B・O・ABやRhなどの血液型が同じでも血液はひとりひとりで微妙に違います。免疫反応による重大な副作用や、肝炎などの輸血後感染症の危険性を少しでも減らすためにも、できるだけ少人数の献血者による血液を使うことが望まれます。
病院では安全性への配慮から、400mL献血製剤の輸血を基本にしています。しかし、輸血に必要な血液量を400mL献血製剤だけでは確保できず、やむなく200mL献血製剤を合わせて輸血しているのが現状です。
輸血を必要としている患者さまの安全性向上のために、400mL献血の基準を超えている方は、ぜひ400mL献血にご協力ください。

日本赤十字社献血センター 諏訪出張所へリンク