マフラー交換しました。


純正マフラー。画像がなかったので、他グレードのものですが、マフラー自体はおおよそ一緒です。
(1800EXCCED Special Thanks:勤務先の谷口さん。)

社外マフラー風純正マフラーの試作。出口径φ120mmの”見た目重視・音量純正”。
要は「自作マフラーカッタ」、通称”煙突マフラー”(笑)。
その名の通り、ステンレスのボイラー用煙突を加工しました。1500円弱で見た目は結構迫力が
出て、さらに若干の低音増幅の効果はあったものの、いかんせん管に肉厚がなく、強度的にも
厳しい為、2週間ほどで外しました。
次に、市販マフラーカッタを取り付けてみることにしました。
純正マフラー出口のステンレス製の飾りを取り外して、φ106 マフラーカッターを取り付けました。
見た目は十分で、これも若干の低音増幅の効果がありました。
”これで十分満足”のはずだったのですが、ある時、ふと立ち寄った中古パーツ店に、なぜか新品
未使用のラリーアートマフラーがあり、多少悩んだものの購入してしまいました。
音量は多少上がったものの、爆音系ではなく、乾いた低音を奏でるいわば”大人の音色”。満足
しております。
あ、不満が1点。以前のマフラーカッタの時は、車両全長からはみ出さないギリギリの所に着けて
いましたが、ラリーアートマフラーの場合、少しだけ奥まります。