作品ギャラリー
春の光の中で
1990年制作
油彩画
140×180  F80号
諏訪美術展出品

 冷たい冬が終わり、あたたかい春が訪れた。窓から射す光は眩しくまだまだ冷たい、でも春は何か希望に満ちている。さあ さんさんと輝く外にオシャレして出かけよう!
 えっ! なぜ裸でなければいけないんですかですって・・・そ それは私にもわかりません。女性は私にとって無垢な「春の妖精」なのです(今どき古い、甘い、本性を知らない・・・)背中に蝶の羽をつけたらこのまま窓から飛び出しそう。きっと美しいものを春のキャンバスに入れたかったのでしょう???
 説明になったかナ−?(^−^;;;

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