猫のいる部屋
1980年代制作
油彩画
F50号
県展出品
テレビの騒音、車の喧騒、、仕事のストレスいつも心は落ち着かない。時にはボケーっと癒しの空間に身を置いていたい。しかし玉はまた転がり、猫の目はそれを追い始めた。また喧騒の序曲は始まる。絵の中に静寂と時間経過(〜ing)を入れてみた。
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