宮坂ファームの紹介のページ
   

家族の近況 家族でかわったことがありましたら紹介しています。

 
今年は、経営者が6月に大怪我をして入院をし退院後もしばらく安静が必要となりました。
そのため、夏の水管理から秋の収穫、出荷などすべてを後継者の2人がやるようになりました。
これを機会に大きな作業から、後継者にかなり移行され、今後もさらにそうなるだろうと思います。(2017.10)

       
経営者の紹介  こちらをご覧ください。


家族の紹介(2017)

 

 


宮坂知子
京都に住み、大阪で公務員をしていて原村に来ました。
          原村に来てからの年数が関西で過ごした年数よりはるかに、越えました。
         都会人と田舎人の中途半端な位置で、生き方が大変な時もありましたが
         このごろ、そんな人が周囲にたくさんいるようになり昔より
         過ごしやすくなりました。

         最近、次女が結婚して家を出たので、夫婦2人の生活が始まりました。
        
         切り花のほうを主に担当。

       
友人と映画を見にいくの楽しみ。
 
  長女のご主人、会社を退社して一緒に仕事をすることになり、今年で4年目です。
            私たちの家の隣りに家を建てて住んでいます。
            今年から、かなり自分でやるようになりました。
            

            空いた時間には、好きなテニスに出かけ気分転換しています。

 
 
3番目の子供も稲刈りの手伝い
長女9歳と7歳、3歳の3人の子育てをしながら、直売所に米を卸しています。
     今年から大変な3人目の子も、保育園に入園して、
     少し自分の時間も取れるようになりました。
      
     子どものころから読書が大好きで、
     今も自分の子どもと一緒に村の図書館によく行っています。







 経営内容 (2017年度)

   米:約21.5町歩   
「あきたこまち」13町歩、「ゆめしなの」5町歩 もち米(3.5町歩)
                       

   切り花:70a

  
※仕事は、夫婦と長女のご主人と長女の他に雇用を入れてやっています。
    米・切り花とも雇用はシーズン中のみ。
   
  

 宮坂ファームのスタッフ紹介

  







自宅周辺 
(標高1000mの自宅中心に、その周囲の施設と自宅)
  
  
 自宅裏側のハウス       自宅正面側のハウス        自宅(二階建の家)
 
倉庫周辺 (標高1100mにある機械倉庫兼ライスセンターを中心に、その周辺の施設)
      全景              機械倉庫(ライスセンター)        
 


 



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