人権擁護法案
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>149 2002年の6月5日放送分だね。 ttp://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku2002/0206-2.html どう守る?人権・個人情報 〜メディアをめぐる論争〜 差別や虐待の被害者を救済するために新たに人権救済機関を作るという「人権擁護法案」。 氾濫する個人情報を保護するために作られるという「個人情報保護法案」。 しかし、これらの法案は、メデイアを規制する内容を含むのではないかという批判があり、メデイアをはじめ経済界や労働界からも、反対や批判の声があがっている。
番組では、二つの法案の提案責任者(法務省と内閣官房の実務責任者)とこれに反対する人たちの声をそれぞれ取材。問題の論点を分かりやすく伝える。
(NO.1593) スタジオ出演: 若林 誠一(NHK解説委員)
NHKよ、なぜそんなにすばらしい法案であるのならあんたらのテレビで報道しない? たとえ報道したとしてもあんたららお得意の捏造偏向報道で、すばらしい法案にしたてあげてしまうのだろうがな 俺の頭に焼きついてる映像がある、それは3年前、クローズアップ現代で この法案による自分達の危機を必死になって訴える国谷女氏のすさまじい形相だ、あれはいったい何だったんだ 報道とはお前らの保身をはかるためだけの道具なのか? あんたらが民放という立場であるのなら何も言わん、だがあんたたちは公の人から受信料を もらってる身だぞ、国民に知らせる義務があるだろう、創価の圧力なのか ネットを潰すことを画策したのかはわからんが、いずれこのあんたらへの不信感は影響してくるはずだ それはでかくなるか小さくなるかはわからん、だが確実にネットユーザーの信頼を無くしたのは確かだ ネット潰しに加担した公共放送なんぞ、俺にとって糞の価値もないわ
当然人権擁護法案についても取り上げるべきだ、しかしどうだ 前回あれだけ法案阻止に向けて大騒ぎをし、連日連夜反対運動を繰り広げておきながら、今回マスコミ 条項が凍結されるやいなや自分たちの身に危険はないとばかりに 沈黙を守りはじめた、ここまであからさまに 手のひら返しをやるのだから馬鹿にしてる もっとも、 NHKの予算は国会の承認が必要 法務省に食い込んでこの法案を起案したのも公明の信者なのだ 自分たちの保身のために、国民に知らせるべき情報をあえて封殺し、どうでもいい 韓流ブームを垂れ流す これだけ危険性が指摘され、第二の郵政といわれ、明日の日本をも左右しかねない 重要な法案であるにもかかわらず黙殺を決め込むNHK たった5人のイラク派兵反対デモは大々的に報道するくせに 2000人集まった日比谷での反対集会は全く取り上げない これを偏向報道といわず何といおう どうやらこの公共放送とやらは創価信者のためのものらしい 当然創価信者でない俺には受信料を払う義務など発生しないのである
NHKのみがアムネスティ事務総長の会見を放送した、 そしてその内容は事務総長の主張である 「日本が常任理事国を目指すのなら、人権の問題でもリーダーシ この時期NHKのみがこのような報道をするということは、 NHKが人権擁護法案を推進しているように思えて仕方が無い、 また他の読売新聞を見て初めて知ったのだがこの事務総長はこのとき天安門事件についても 中国政府を批判していたのだ、こんなことは一切NHK側では報道してなかったのだ 人権擁護法案を黙認し自分達に不都合な部分はカットする このような公共放送とやらに受信料などはらう必要なし
かつてのネットを使えない年寄りをだまし続けられる楽な時代は終わったのだ ネット世代の若者に信頼され、テレビを支持してもらい、生き残っていきたいのなら テレビはその支持を得るために偏向報道をやめねばならない時代にきたのだ しかしそのマスコミのやったことといえばネットを潰しにきた、人権擁護法案だ 人権擁護法案をあえて報道せず、水面下で通過させようと画策したのだ 今までの偏向報道をやめ、中立をめざし ネット世代の信頼を回復することをめざすのではなく、ネットの壊滅を画策してきたのだ |
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