諏訪湖一周ウォーキング 秋編


 ヨットハーバー駐車場に車をおいて、ここからスタート
 です。
 
 諏訪市の木「かりん」について
 「かりん」は「マルメロ」と呼ばれる種に属し
 マルメロには在来種(本かりん)とマミルナ種
 (洋かりん)があります。
 昭和41年に整備された湖畔のかりん並木は
 (多くはマルメロのスミルナ種)諏訪市を象徴する
 街路樹として親しまれています。
 徳川時代、江戸城から高島藩に移植されたのが最初で、
 以来マルメロは諏訪の地では「かりん」と呼ばれ、5月
 に淡いピンク色の花が咲き、秋には洋梨型をした橙黄色
 の実をつけます。


   これが「かりんロード」です↓
諏訪市湖畔公園のジョグロード
諏訪市足湯前 桜の紅葉 カルガモの朝の食事風景
諏訪市間欠泉前の桜並木の紅葉
カエデとカルガモ 下諏訪の柳並木
諏訪湖の浜拡張 新しい芝生 下諏訪競艇場前
ここから未整備で 道路を歩く
岡谷市の新しい歩道
岡谷市湖畔公園 歩道入口 岡谷市 天竜川釜口水門

新しくなった歩道(アスファルト道) 諏訪ガラスの里前(さざなみロード)
残りも僅か 原田泰治美術館前 ゴールのヨットハーバー




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