住宅保証機構が定める設計施工基準をもとに、太い柱、丈夫な基礎、床下の防湿、床下換気、小屋裏換気といった木造住宅の耐久性を高める様々な対策を標準仕様。
必要に応じて地盤改良や地盤補強を行いますので、安心して住んでいただけます。
工事期間中、基礎配筋時・躯体工事完了時の2回、現場検査を行い、耐久性能、構造耐力上重要な部分をチェックしています。専門の検査員による第三者検査に合格した住宅には、「ゆうゆう住宅・現場検査実施済証明書」が交付されます。
ゆうゆう住宅には、住宅瑕疵担保責任保険が適用されます。住宅の「構造耐力上主要な部分」と、「雨水の侵入を防止する部分」に瑕疵(欠陥)が見つかった場合は、住宅の引き渡しから10年間はその補償費用等が保険金から支払われるので安心です。
税制の優遇処置が得られます。 |
|
|---|---|
| 住宅ローン減税 (所得税・住民税) |
ローン残高の1.2%(一般住宅は1.0%)を10年間、所得税から控除され、最大控除額が過去最高水準の600万円(一般住宅は500万円)まで控除可能になります。 |
| 投資型減税制度 | 標準的な性能強化費用相当額、最大1,000万円の10%相当額が所得税額から控除され、控除しきれない金額については翌年に繰越して控除されます。 |
| 登録免許税 | 所有権移転登記や所有権保存登記に係わる税率は0.1%まで軽減されます。 |
| 不動産所得税 | 住宅の課税標準から控除される金額が1,300万円に拡大されます。 |
| 固定資産税 | 新築から5年間、一戸当たり120uを上限として、その住宅に係わる税額の2分の1が減額されます。(中高層耐火建築物の場合は7年) |
建物の資産価値が高くなります。 |
|
|---|---|
| 資産価値が下がらない。 | 計画的なメンテナンスにより、 長い期間にわたり高い資産価値 を維持します。 |
| 販売が楽。 | メンテナンス情報が残っているから、 売却しやすく なります。 |
| 査定が有利。 | 住宅性能表示制度を受ければ客観的な性能評価があるため、住み替え時も 査定が有利 になる可能性があります。 |
| 生活スタイルにマッチしやすい。 | 住まいを躯体部分(スケルトン)と、設備・内装部分(インフィル)に区分。 生活の変化に合わせて、 間取変更 が比較的簡単にできます。 |
間取り・内装、シックハウス対策、
バリアフリー、水まわり など
外壁、塗装、屋根、エクステリア、
防水 など
自由設計無料相談会 開催中
10:00〜18:00
キッチン・バス・トイレなど