最終更新日 2021.08.19 原村『星の降る里』のHPです

原村『星の降る里』スターウオッチング


2021年4月以降の原村『星の降る里』STAR WATCHING開催などは『原村新型コロナウイルス感染症対策本部』の決定方針に従います。

安心して夜空・星空を眺められるタイミングで、皆様のお越しをお待ちいたします。


 2001年しし座流星群から、早いものでもう20年となりました。2033年のしし座流星群に期待しましょう。(2021.11.18up)

2021年 令和3年の観望会 スケジュール 突発の天文現象により変更の可能性もあります (2021.04.01)

日程
一般観望会(手ぶらでもお気軽に参加できます)
(朝までの観望会です)開催時刻(状況により変更もあります)

2021年

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「克服できない困難のため」

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観望会の再開の見通しが立ちません

2021年 「克服できない困難のため」&開催「不可能」・・・という表現方法  (2021.06.03 up)

ペルセウス座流星群観望会、ウイルス汚染拡大のため開催不可能です、条件がいいのに残念ですね。

2021年イベント?になりそうな天文現象の表 削除しました。

目立つ天文現象を日付とともに一覧表にしたもので、観望会開催を案内したものではありません、誤解を防ぐために表を削除しました。

常連さんの中には天文現象確認に便利とも言われていましたが”意図が伝わらないウエブサイト”もありましたので・・・。(2021.08.19 up)

コロナウイルス感染症は人から人(或いはヒト→物→ヒト)に感染します、完全な対策はヒトの流れを絶つしかありません。

観望会の現状は「克服できない困難のため」再開の見通しが立ちません

{「克服できない困難のため」:運動会や球遊びも含まれますよねぇ。ワクチン摂取も再罹患を防ぐものではありませんし・・}

都内で連日4000人を超す罹患では手の打ちようがありません。(2021.08.09 up)

毎年流行があるインフルエンザの感染を思い出しましょう、デルタ株はそれ以上の感染率だそうですよ。

望遠鏡やアイピースが感染媒体になる可能性大? (2020.03.25 up)

 目がアイピースに直接触れるのは勿論、覗くときに指を添えたり、覗いて「わぁ〜。きれいね〜」「スゲェッ!」等・・・・の歓声を上げたりするお客さんの存在も記憶にあるかと思います。

 涙がついたり手指が触れたり唾液が飛んだ望遠鏡を覗かせるのは、顔面(目・鼻・口)とウイルスを接触させる行為です。

濃厚接触どころかもはや接種と言っても過言ではないと思います。

◎スタンダードプリコーション:感染症の有無に関わらず汗以外のすべての排出物・・・・(血・痰・唾液・涙以外にも、皮膚に至るまで)を感染源として扱う概念


終了した件

第307回原村『星の降る里』STAR WATCHING「冬の星座を見よう!」日時:12月19日(土)   詳細はこちら

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止とします。(2020.12.12UP)