には いつも深山軒がある。暗光庵がある。

でも、ここは フランスはバニュー生まれのファッションデザイナー ジャンポール・ゴルチェのお店である。

そしてその一方で
日本の福祉社会学者の草分けである一番ヶ瀬康子先生のことにも触れなければならないかもしれない。あまりにも皆の周縁が凄すぎて、目眩むばかりで、吾kanejiは瞬間の夢だけ見てしまうのだ。持続にもならないのだ。ああああああ嗚呼!
 

ここで余白休日 家内の介護はまるまるほていやさんにお任せして、吾は屋敷の維持管理その他の作業か?どう組んでいくか。
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楽器の称び方は忘れたが正面で腕をピンと挙げている爺さまが 演奏者の田中元先生(小・中 )。91歳。 一本一本の指の先の先まで尋常ではない。300曲は書いて覚えたという。kanejiのなにかにつけ相談役同志の大先輩 清水幸子夫人のお父さまは97歳。(元信大の音楽の先生の経験もある)とも重なるか!? 彼女自身はバカヤロー呼ばわりされながら介護してやっているのだが(働きながら)。
どういうわけか心のとびらはお互いの間髪を入れずの体ごとの仕草になったが、家内もなかなか見事だ。なんとしても一番未熟なのは吾Kanejiか。   そうそう撮影者は当ほていや荘(介護)の洋子夫人。