火口陽子の作品 2006〜2011
Yoko Higuchi Paper and Glass Sculpture 2011-2006

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2014年

「1−1=2 シリーズ」 3連作

「変動関係」
インスタレーション風景
手漉きコットン紙・竹
130(高さ)×26(直径)cm 各 2014年制作


軽量化単
インスタレーション風景
手漉きコットン紙
8×35×26cm 各 2014年制作

「変動関係」
インスタレーション風景
手漉きコットン紙・竹・木・
130×26×55cm 各 2014年制作


2011年

2011年12月小さな作品展 ガラス 「1−1=2 きょう、あす、そしてよき日」 ギャラリー華澄想

インスタレーション風景
ガラスパーツ 約10p×800個
プラスチック防鳥網180p×1000p

インスタレーションのの細部
ガラスパーツとプラスチック網
センターのピース 50×50×30p

 2009年

2009年9月個展 「ことばって不思議」展 茅野市民ギャラリー

インスタレーション風景 素材:手漉きコットンペイパー
”あかさたな” 100X100X25cm 10個
”いきしちに”   50X50X10cm 42個


インスタレーション風景 素材:手漉きコットンペイパー

お客様参加による作品の変化

 2008年

 共同プロジェクト作品 

 2008年6月末、ガラス部分設置・7月5日オープニングセレモニー開催
       設置日は雨で中断、翌日終了。足場を組んでいただき、クレーンでブロックを組み上げつつ接着。
         昼、日が当たるとエッジが白く反射し、後光に包まれている様子。
         夜、内側からの発光ダイオードの光は、ガラスの質感を柔らかいなにものかへと変化させる。

2007年8月、寒天モニュメント・発泡スチロール原形を制作
      ”寒天発祥の地” の記念碑として、長野県寒天組合より受注。
        (株)イマージュ様と私でデザインし、ガラス部分は東京ガラス工芸研究所が制作
        2008年6月末に中央東線茅野駅西口に設置

      ガラス部分:高さ250cm・30cm角のガラスが3本・重量約1500s

 

 2007年

2007年8月: ”希求”  高さ180cm 手漉き紙(コットン)


 2006年


2006年10月:”寒天と思考”展 インスタレーション風景、日中
        高さ約300cm 手漉き紙(コットン)

同展:インスタレーション風景、夜間

同展:インスタレーション風景 直径約60cm

同展:ワークインプログレス

KAKO STUDIO (C)