日帰り農村体験で学んで欲しいこと
日本農業の現状
「日本農業の現状」の学習は必修課題です。農業(食糧)を切り口として、日本という国の姿を学んでください。
ありのままの農村体感
自然相手の農業の苦労と楽しさを体感してください。
人間性回復の場=農村
21世紀、人間性を回復した「和」の心をもった日本人(子供達)が国際化の中で日本人としてしっかりと歩むことができます
村人の知恵の伝承と「やさしい心」
「生きる力」と「食と農と命の大切さ」「生きる知恵」(農村文化)の祖父母世代から孫世代への伝承。
コミュニケーション能力
見ず知らずの土地に来て、初対面の村人と交流する中でコミュニケーションする能力を養ってください。
生活体験(日常の暮らし)
農業体験(日々の農作業)
自然体験(周辺散策)
信州縄文の里茅野
ほっとステイちの
八ヶ岳の裾野に広がる茅野市郊外には、縄文時代の遺跡が多数あり、日本最古の国宝「縄文のビーナス(土偶)」もここから出土しました。
「信州縄文の里茅野」は、「ほっとステイ」や「観郷ウォーク 」などの事業を運営し、農村の活性化を図る団体です。
信州縄文の里茅野/「ほっとステイ 」ちの 事務局
〒391-0301長野県茅野市北山8520
TEL.0266-77-3780 FAX.0266-78-2513
お問い合せemail
:hotstay-chino@live.jp