Country Musicを聞き始めて40数年がたちました。
途中ブランクと寄り道があって 再びCountry Musicに回帰したのは90年代半ば。 完全に”ウラシマタロウ”になっていました。
細々と片田舎で文字通りの「Countryライフ」でしたが カントリー音楽の心地よいリズムとメロディは 耳に馴染みやすく 郷愁を覚える事には変わり有りませんでした。
特にDwight Yoakamにそれを強く感じます。
今は気楽に東や南にでかけてはCountry Musicを楽しんでいます。