長野県茅野市玉川の市民生活を破壊する土地区画整理事業は大問題だ。 
 住民は『終の棲家』だと思っていた。区画整理によりその『終の棲家』が消えてしまう。

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土地区画整理事業の問題点 
 
 茅野市玉川地区に土地区画整理事業の計画が再び持ち上がった。手法は多岐にわたり裏があると陰で言っている。何気なく駆使してくるだろう。土地区画整理事業の問題点とは何かまずは挙げてみよう。(思いつくままランダムである)
  • 第一回、茅野市都市計画課の土地区画整理事業説明会では、「強制執行があるか」と質問があった。茅野市都市計画課の課長回答は「強制執行は無い」である。強制執行は国がやることであり地方行政は行政命令・行政執行・差し押さえがある。区画整理法では「除却」が出来るとなっている、強制的に排除する事が出来るのだ。嘘は言っていないが茅野市は住民を騙す為に勘違い、安心、納得させる手法を使っている。
  • 区画整理法では「事業費は施行者が負担する」となっている。施行者は区画整理事業組合だ。つまり組合員になる自分達が100億単位の費用を負担するのだ。国や県や茅野市ではない。
  • 区画整理事業費は何処から出るか? 1ページンにもある通り、減歩した地権者の土地を区画整理事業団体の管理下に一旦置き、付け保留地として、区画整理完了後の値上がりした価格で買わせる。大金だ! それがメインとなり事業費が捻出されるのだ。
  • 土地を理論上や帳面上で動かし事業費を捻出させる仕組だ。確実に住民や地権者から原資を徴収し区画整理事業費にしなければ、事業は出来ないからだ。
  • 自分の家だけは違うと思っている住民や地権者がいるようだ。区画整理エリアの地権者に例外は無い。「応分の負担の原則」があるのだ。40%前後の土地を取り上げ巨額の財産提供をを強いるのだ。
  • 茅野市は住民が地権者が一番知りたいことを知らせてほしい。皆が知りたいのだ。数千万単位の出費・自分で家を壊す・移転方法・差し押さえ・強制排除・除却・・etc 知りたいのに市は説明しない。
  • 区画整理事業が始まれば、減歩対象の自分の土地や其の上の工作物は目の前にあっても使えない、区画整理事業者が管理しているからだ。
  • 区画整理事業が表面に出た時は、反対しても遅いと云われている。茅野市でも水面下で計画が練られ大凡の賛成・反対数も把握しているだろう。秘密裏の用意周到をし、住民を欺かなければ区画整理は成功しない。
  • 7人以上で準備委員会が発足できる。「準備委員会だけで区画整理事業を決定し申請をしても合法」だとの判例が確かあった。続いて、行政命令・差押さえ・強制排除(除却)(行政代執行)等、とどまる事を知らない。住民の反対者を法の力で押しのけて遂行すれば必然的に完成は早い。
  • 区画整理が決まってしまえば、ゴネ得など許されるものではない。また許してはならないのである。ゴネ得は他の地権者が「損」をする事になる。
 
  • 茅野市行政の事業計画説明も、住民は解釈した事と現実が一致しない事がいずれ分かる。もう手遅れだ。自分自身の責任だ。茅野市都市計画課は責任回避のノウハウまでもが確立されているだろう。
  • 説明者は住民の質問真意が分かっていても、核心から逸らし無難に答える。巷にもよくある。政治家も使いそうだ。
  • 住民や地権者に、区画整理事業の全体像が示されない間は、質問も核心に触れる事が出来ない。知ることが出来ないのだ。
  • 「補償がある!」は理論上のことであり、金銭が自分に入る事ではない。補償は諸々の経費に相殺され巨額な支払いだけが残るのだ。その辺の説明も必要だ。住民はお金が入ると思っている。
  • 因みに私の住宅地や家を現状と同じ程度に確保し構築すれば三千五百万円の費用が掛り自分が負担しなければならない=其れが区画整理事業なのだ=
 
  • 土地所有者には区画整理事業のプロセスが分からないまま進んで行く。個々に減歩された土地、自分の土地を「付け保留地」として買わなければならない。巨額の事業費が必要なのだ。
  • 賛成予定の地権者の中にも良いことばかり聞かされ、千万単位の財産出費がある等と知らされていないだろう。残念なことだ!
  • 仮換地(代替地)の指定や付け保留地は行政命令であり、区画整理に同意しようとしまいと反対は絶対と云うくらい通らない。
  • 土地の所有者は行政命令で、個々に数百万から千万単位で付け保留地を買わなければならない。買えない場合は、差し押さえや行政執行、強制排除がある。区画整理事業体が行う行政代執行だ。残った土地が差し押さえられ何もなくなってしまうようだ。茅野市住民をサラリーマンを年金生活者を苦境に追い込むだけならまだしも、追い出されてしまうのが区画整理だ。
  • 住民や地権者に詳しい内容を知らせれば反対する。だから知らせない方がいい、良いにつけ悪いにつけ、物事を進める上で人を欺くことは重要な手法だと私は思う。
  • 区画整理事業で綺麗になるイメージがある。見るだけの人には分からない、仕組が住民や地権者を追い込んではならい。今、茅野市の住宅地ではインフラ整備もされており何も困っていない、不必要なのだ。
  • 圃場整備で千万単位の借金をしたと聞いた事がある。嘘だと思っていたが区画整理を調べ土地を確保するからにはと納得した。
  • 住民に多大な負担を強いる区画整理事業の問題点を排除し、農地は圃場整備で遣るべきだ。圃場整備では国が新設した「経営体育育成基盤整備事業」の活用により国や県の補助率が82.5%から90%ある。地権者の負担は10アール当たり(約300坪)7万から14万程度と2009年11月18日(水曜日)の新聞に出ていた。格安である。茅野市は見習い住宅地を巻き込むな。
  • 保留地を作り販売する。茅野市にだけではない大体が登記上より多い農地であろう。したがって区画整理は自然に保留地は出来ると聞いた。更なる農地の縮小だ。不景気で事業費を捻出するのは難しい。宅地からは保留地を作るのは難しい。住民は結局自分に跳ね返る仕組を理解しなければならない。
  • 住民は区画整理事業の問題点を知らないのだ。茅野市は説明責任を果たしなさい。
 
 
  • 県道建設予定があるが土地や家に掛かっても、区画整理事業の中で行うのであり県道に掛かった土地の所有者には一円も入らない。茅野市だけではなく県からの補償金は区画整理事業団体に入り事業費に使われる仕組みである。
  • 県道が通るだけなら補償金が個人に入る。しかし区画整理事業の中でやるのだから金銭補償はない。土地を取り上げられ逆に下記の出費があるのだ。
  • 県道が開き土地が値上がりする。受益者は土地の値上がり分の受益額を県に納付しなければならない。これは区画整理の仕組みの中で行なわれ受益者からは区画整理事業団体が形を変え強制徴収し県への納付は事業団が行なう。
  • 県道に掛かった地権者には仮換地(面積大幅減少の代替地)が指定される。補償は何もない!金銭は入らない。更に平等の原則「応分の負担」をしなければならない。
  • 応分の負担の原則は従前地面積等の応分の換地(代替地)に付け保留地をつけられ買わなければならない。補償どころか宅地だけでも数百万の出費が見込まれる。
  • 茅野市は農地が多く宅地とは比べ物にならない広い面積である。応分負担で付け保留地も広さが出る。公共分を差し引いても宅地として評価されるので「0」が一つ多くなる千万単位の出費を見積もろう。これも仕組であるなら良いではないか。
  • 土地所有者は減歩分を付け保留地としないようにする事も出来る。土地の提供で現金の代償に代える事も出来るのだ。住宅地は土地が狭いそれが出来ない。建物は取り壊し整地する。古い家でも生活空間として利用価値は高いが査定額はわずかだ。家の取壊しも新築も自分が費用を作らなければならない。
 
  • 家の移転や取り壊しは自分が業者に直接依頼する。茅野市や区画整理事業組合がやるのではない。自分の責任と費用でやるのだ!口約束で工事依頼をしたり契約の内容を理解しないまま工事依頼する。業者とのトラブルが多いとマスコミで報道されたことがある。
  • また、古い家の評価は見舞金に近い。解体工事費は自費負担であり、相場は坪5万円である。家の建替えをしなければならない。保留地出費に数百万、小さな家でも新築費用は千万単位の出費だ。
  • 区画整理は、そこに住んでいる住人が、自分の土地を買い戻し、家を建て直す。同意しようと同意しまいと、自分の責任で一からやり直すのだ。茅野市が遣ってくれるのではない個人が莫大な金を費用を負担するのだ。
  • 区画整理事業が長引く等で事業費が膨らめば、賦課金の徴収をしなければ事業が成り立たなくなる。そうなれば更なる出費が襲いかかる。しかし、住民が地権者が納得し巨額の負担をすれば問題発生はないのだ。
  • 区画整理事業の完了までは現金の徴収は無い。只で区画整理が行なわれていると思っている。区画整理事業の完了日の翌日に各戸の負担額が決定される。通知が着て驚いても遅い。家を取壊し家を新築し大金をかけた後の請求も支払うしかない。支払いを拒否すれば差し押さえだ。
  • 他の市では区画整理全戸に突如とし更なる出費、賦課金通知がきた。同意して始めた区画整理だから後になって文句を言うことは通らない。住民は最後までお金を出し続けて完成させることが大切だ。
  • 区画整理事業では地権者は莫大な出費をし、更に自らの固定資産税まで上げてしまうのだ。
 
  • 区画整理事業の訴訟が現在、全国で900件以上あるとの趣旨内容のホームページがあった。
  • 他の区画整理事業のホームページには「土地のただ取り」と書いてあった。あちこちで問題が発生しているようだ。
  • 区画整理事業は「憲法で保障されている財産権の侵害にはならない」と判例がある。だから茅野市玉川の区画整理事業は死人が出ようと強引にも遣っていいのだ。
  • 住民や地権者の住宅、建築物の取り壊しや土地面積縮少、更に応分の負担金や区画整理事業で個々に発生する諸々の出費は、数千万に成ろうと、何の問題も存在しないという結論だ。
  • 今、行政が遣るべき事は住宅密集地の災害時に住民の安全を確保する為の区画整理を行う事である。先に遣らなければ成らない危険地域は他に沢山ある。
 
「茅野市都市計画課の説明は、区画整理で景気回復のテコ入れになればと思う」の趣旨を発言し美味しい事を並べる。今すぐ遣る気配だ。10年も先の話ではない。
  • 不動産屋が「行政が区画整理で人を騙す様な事をするのだから民間の不動産屋はもっと人を騙して儲けていいのだ」と言っていたのを思い出した。
  • 不動産屋は区画整理事業の手法を熟知しており、不動産屋に行政指導が入っても逆に行政の手法を批判され何も言えないと聞いた。
  • 区画整理法は悪法と聞いた事がある。生活空間が消滅するほどの過大負担を強いられる住民感情からだろう。周辺手法は法律に触れなければ良いと云うことではない。
  • 区画整理法、第77条には「直接施行」(除却)が出来るとある。建築物を強制的に取り壊し排除出来るのだ。其の費用を支払わなければ差し押さえだ。過大出費を受け入れ支払い、遣るべき事は自分で遣り、その様な強制的な手段は行使されない様にしよう。
  • 区画整理を土地投資の対象に出来る一部の広大な農地所有者は良いだろうが、宅地の地権者は生活空間を投資対象にはできないのだ。
  • 茅野市都市計画課に出向き疑問・質問の中で、これでは自殺者が出るかもしれないと言ったところ行政側はさすがに「うん」とは言わなかった。
  • とにかく区画整理事業のレールは敷設された。住民が地権者が一番知りたいことを茅野市行政は隠したまま知らせないまま、突っ走るのか?
  • 住民に地権者に多額の出費がまっている、払えない者はどうすればよのだ!!茅野市行政は教えてくれない「だんまりを決め込む」。
  • 私道(公衆用道路)はどの様な扱いになるか質問したところ市道(公道)として扱う旨の説明があった。土地の只取り上げだ。しかし土地区画整理法95条6項には「公共の施設の用に供している宅地」となっている。
  • 国に区画整理を遣ってもらいたい。区画整理法では「国が施行する区画整理事業に要する費用は国が負担する」となっている。
  • ★ 二十数年前、我が地区の区画整理事業は『国家安全保障』上の理由により「中止」になったはずであるが茅野市行政は引継ぎをしていない!忘れてしまったのか?重大な責任問題である。
 
  • 不景気、失職、老齢化社会、年金生活、病弱生活そんな現状の住民を茅野市が苦しめてはならない。景気が良くたって健康だってなかなか対応できない。大変なことだ。
  • 国が無駄を省いている。家庭だって同じだ。地方自治体茅野市は住民の生活に無償で安心を与えることが大切だ。逆に居住者に巨額の負担を強いるなどとんでもない話だ。
  • 公共料金も値上げされ、消費税も上がった。住民はもっと節約したいのだ。
  • 家庭は無駄な出費は一円なりともできない、楽ではないのだ。
  • 住生活基本法は「住居の安定の確保」を基本としている。茅野市には関係ないのか、住居者を裸同然で追い出してしまうのか。
  • 地方行政茅野市は税金を徴収しながら市民生活を破壊させるのか。更に、我々が徴収されている都市計画税は一体何に使っているのか?
  • 茅野市庁舎の市民生活、環境衛生、福祉や他の方にお聞きしたい、都市計画課のこんな無法が許されるのか。
  • 食料自給率が下がっている、区画整理事業で農地を潰すな、農業政策は農地を復活させなければならない。
  • 戦争で日本を攻めなくても日本は簡単に潰される、食料輸入を止めれば5千万人が餓死するだろう。それでも平気で農地を潰すのか?
  • 区画整理事業の問題点は住民に莫大な資金や資産を負担をさせるということだ。
 
↓★ ひとりごと ☆↓
 
  • 区画整理事業は当初から住民の知りたい事を話せば達成できない。
  • 考えられる欺き手法をその都度駆使すれば出来そうだ。
  • 茅野市郊外に綺麗な住宅街が出来るのだ。苦境に追い込まれ人が死のうと良いことだ。
  • 住民の生活空間、借金、諸々の生きる苦悩は問題じゃぁない。対応できない茅野市の住民は出て行けばよい。
  • これじゃぁ・・自殺者が出たって不思議ではない。行政が主導してお金のない茅野市の住民を結果的に追い出してしまう。
  • とにかく区画整理をやるのだ茅野市は「綺麗で便利な町作り」が大切だ。
  • 反対者の建築物、工作物に対し行政が破壊工作の裏指南をしたと聞いた。
  • 現実に数種類の破壊工作が継続的にあった(逮捕されれば行政の指南を受けたと言うそうだ)。
  • 私が組合長を遣ろう、億単位の金利を更に増やさない為にも反対者は追い出し、早く完成させて誇れる綺麗な住宅街にするのだ。
  • 完成すれば良くやったと誉めて貰える。業績評価だ!気分はいい。
 
 
=賛成者は、茅野市行政をバックと思い、こんな手法をよく使うでしょう=
  • 良いことばかり云う手法
  • 質問以外に答えない手法
  • 勘違いをさせる手法
  • 分からない振りをして教えない手法
  • 水面下で進める手法
  • 反対者の悪口を言いふらす手法
  • 反対者を分断させる手法
  • 隠せるものは全て隠す手法
  • 核心に入らない、言わない手法
  • 故意に勘違い間違いをする手法
  • 人が知りたい事を逸らす手法
  • 理屈を付け、お前だけは違うと言う手法
  • 反対者の所有物を壊し、嫌がらせをする手法
  • 責任の無い者を使いデタラメを流布し事実誤認をさせる手法
  • お上を信頼させる手法
  • 補償金が入らないのに「補償、補償」と安心させる手法
  • 時間がないと言って打ち切る手法
  • チビチビと反対者の工作物を破壊する手法(防犯カメラに記録されるよ)
  • あちらこちらの区画整理事業の問題点を隠し続ける。
 
  • 平成21年6月22日 区長の所へ茅野市役所都市計画課係長より区画整理事業の話があった。
  • 平成21年6月29日 区公民館にて区長をはじめ数人の役員が茅野市都市計画課の係長から区画整理の説明をうけた。
  • 平成21年9月29日 予め配布されていた区画整理事業説明会が開催された。「強制執行はあるか」の質問に茅野市都市計画課課長は「強制執行はありません」と答えた。さらに「何も決まっていないこれからです」と説明した。
  • 平成21年10月8日 13時40分頃、茅野市都市計画課へ電話をし14日9時30分頃に行くとしたが課長は都合がつかず係長と面会することの返事をもらった。
  • 平成21年10月14日 9時20分頃から100項目以上の疑問・質問等を用意して面会した。ここでも「何も決まっていない」と説明を受けた。質問、回答のなかからの全容判断は上記の中にも多くある。知らないで区画整理事業に入る事は多くの問題発生があると推定できた。
  • 平成21年10月21日 区画整理の問題点としてホームページを開設した。
  • 平成21年10月25日 茅野市玉川区の総会があり、その他の項目で巨額な出費がある事や行政の説明が住民の知りたい事を知らせていない。簡単な説明で済ませてしまっている等の意見を述べた。 「区画整理エリアの他の地区の地主も知らされてされていない事が多いと思う」と発言したところ「他の地区は関係ない」と野次が飛んだ。区画整理エリアには他の地区の地主が3分の2もいる。我が区の住宅地の区画整理を、他の地区の農地所有者が決定してしまう。
  • 平成21年11月25日PM1時 茅野市都市計画課で疑問・質問をした。区画整理事業の仕方により当家は500万から2000万の費用がかかる旨を話した。しかしエリアも含めこれからの事であるとのこと。(後日には3500万円の見積もりである)
  • 平成21年12月25日、茅野市玉川地区の区画整理事業が実行されれば宅地と住宅だけ所有の住民はホームレスになってしまう。啓蒙書『区画整理でホームレス』を電子書籍にて出版した。
  • 平成22年度大阪市臨海埋め立ての売却が9月までゼロである。区画整理事業は住民の土地を売却して費用を捻出する。茅野市玉川地区の区画整理事業も費用が捻出できなければ更に莫大な借金が金利を増加させ地権者や住民に圧し掛かる。それこそ茅野市の区画整理事業の問題点だ。
  • 22年10月15日、茅野市玉川地区の住人が以前、県道は用水路の先50m(計画より80m南)の所へ出来るとガセネタを流せと裏工作を指南されたと言っていたことが現実に、かつ直接聞かされた。 都市計画道路の位置を其の指南通り変更し現在の位置より80m南にして貰いましょう。まて、それでは多くの家が掛ってしまう南へ150m移動させて貰いましょう。
  • 22年冬頃から石灯籠を倒す・私道の側溝を壊す・水道の不凍栓を操作し漏水させる・水道凍結防止帯を壊す等の破壊工作が始まった。指南通りなのか壊された物が使われていない庭にあったり期間を置いて家の周りへ置いてあったりである。証拠は保存してある。犯人の名前は聞いて既に分かっている。
  • 平成23年5月嫌がらせが止まらないため、我が家の周りに4台のセンサー監視カメラを取り付けた。知り合いが映っている、問題行動の常習者の証拠を蓄積し茅野市警察署へ届け出る準備は欠かさない。
  • 平成24年2月28日11:40都市計画課へ電話をし計画道路について「ナベ」さんに話しを聞いたが図面に画かれているのは決定ではない。路線の変更はありうるとの事。またそれは県道ではないとの事。
  • 平成25年3月9日(土)茅野市玉川粟沢区の環境自治会で区画整理の話しを持ち出し100億単位の事業費は住民が負担すると話した処、市会議員・区長様は「国が二分の一を負担し、県と市が四分の一を負担する」と説明した。大変な間違いである。茅野市は市会議員・区長まで騙して住民を蹂躙するのですか?区画整理というのは、国や県や市町村の負担はなく住民が全額負担すると本当の事を説明してください。
  • 平成25年5月19日、茅野市からのまちづくり住民アンケート』のその他の項で下記の趣旨を記入し郵送した。
【玉川地区区画整理について、農地を多く持つ賛成者と都市計画課だけで話しをして進め出した。サラリーマンの住宅地を巻き込んで欺瞞一杯の説明会だけを開いた。住宅しかない住民には千万単位の負担が有るなど全く説明もしない。市職員は区画整理のベテランだと説明したのに、費用は分からないと逃げている。住宅地には老人宅も多く対応など出来ない。莫大な個人負担が有ると知れば、住居がなくなれば自殺者がでる。人間を無視する茅野市の『まちづくり』ってなんだろう。区画整理は別だと言うか。
 
 
 茅野市の都市計画課はこのホームページの内容に間違いがあるのなら更に指摘していただきたい。茅野市都市計画課は一箇所表現の修正を指摘しただけであり修正済みである。指摘が無い以上この内容に間違いはないと云うことであろう。茅野市役所及び当事者・関係者の協力でより良いホームページが出来るでしょう。
 
 
 
 長野県茅野市玉川地区の皆さん、それに区画整理をやる全国のみなさん。区画整理事業の手法や仕組み、区画整理事業の総予算、自分が負担する巨額な経費を理解してから区画整理事業を遣りましょう。(まだまだ更新します。時々読んでください)

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 下の和室は、我が家の傑作「金色の間」です。区画整理で傑作も自分が費用を捻出し業者に家の取り壊しを依頼する宿命である。高齢で区画整理事業で削られた土地を買い戻す費用もなく、家を建てなおす費用もなくホームレスになってしまう。(区画整理エリアに係る あなた方の家も同じですよ)
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書籍  『UFOと日本人の惑星』 UFO搭乗者百万人に捧ぐ叙事詩

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